日本では「矛」より「盾」で貢献したい――北欧「サーブ」の新戦略をトップに聞いた 国内外で日本企業との連携も視野に 読み込み中... サーブ社が開発した早期警戒管制機「グローバルアイ」(画像:サーブ)。 サーブ社が開発した早期警戒管制機「グローバルアイ」(画像:サーブ)。 拡大画像 サーブ社が開発した早期警戒管制機「グローバルアイ」の模型の前で談笑する宇梶氏(左)と筆者(右)(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 インタビューにお答えいただいたサーブ・ジャパンの宇梶代表(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 インタビューにお答えいただいたサーブ・ジャパンの宇梶代表(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 世界初“第5世代潜水艦”ついにポーランドが購入へ! しかし「時間がない」という重大問題 まさかの対処法とは あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 護衛艦が中国海軍「最大のミサイル駆逐艦」を追尾!日米の主力艦を超えるビッグサイズ 防衛省が画像を公開 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY この画像の記事を読む