「1人いれば100人分」日本軍の南方戦線で“驚異的な活躍”を見せた人々をご存じか? 靖国から“戻してあげたい”現地の思い 読み込み中... 戦時中の「高砂義勇兵」の様子 戦時中の「高砂義勇兵」の様子 台湾・烏来にある「烏来高砂義勇隊主題紀念園区」。改装工事に伴い、像や碑が一時的に撤去されていたが、一部残っているものも(2026年、松田義人撮影)。 改装工事のスタッフに「日本人だ」と伝えると、意を汲んでくれて特別に中へ入って良いことに(2026年、松田義人撮影)。 1945年3月に戦死した「高砂義勇兵」の慰霊碑。日本名と原住民名双方が書かれている(2026年、松田義人撮影)。 改装工事のスタッフによると、「まだ完成までまだしばらくはかかるだろう」とのこと(2026年、松田義人撮影)。 台湾南部・屏東県の高士村にある「高士神社」。廃社となっていたところ、約70年ぶりに再興された神社だ(2026年、松田義人撮影)。 再興を望む地元の人たちの声に応えるカタチで日本在住の神職が中心となり、再興が実現(2026年、松田義人撮影)。 「高士神社」の鳥居まで続く階段には、「高砂義勇兵」として日本のために戦った、地元・パイワン族の兵士の心情が込められているように感じられた(2026年、松田義人撮影)。 太平洋戦争中盤より、「日本兵」として編成された台湾原住民による「高砂義勇兵」の像(2019年、松田義人撮影) 台湾・烏来にある「烏来高砂義勇隊主題紀念園区」。2026年3月に再訪した際は、改装工事中(2026年、松田義人撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin マジで「砲弾」がものの数十分で「包丁」になった…! 世界で愛好される「戦いの島の名産品」づくりを実見! 「砲弾は空からの贈り物」と匠 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON だから日本は「自国にエネルギーを運ぶ船」を作れなくなった――経済の急所LNG船 国内建造再開への高い壁 「この7年間、何もできていない」 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む