新型ロマンスカーと3000形中間車を新造 ホーム延伸も 小田急2017年度設備投資計画

登戸駅1番線で進む整備工事(画像:小田急電鉄)。
複々線化の工事が進む東北沢駅付近(画像:小田急電鉄)。
2018年登場予定の新型特急ロマンスカー70000系。1両20mで7両編成(画像:岡部憲明アーキテクチャーネットワーク、小田急電鉄)。

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コメント

8件のコメント

  1. せめて駅名くらいは正確に記載していただきたい.

  2. 代々木八幡の延伸工事が見ものだ。
    いずれにしてもホーム立ち会い要員はこれからも必要だろうが。

    • 3000形の中間車新造もいいが、そろそろ2003年頃製造分を手始めに座席の更新をしてもらえないか。
      4000形と同様の座席にお願いしたい。
      両形式のかけ心地は雲泥の差だ。

  3. 遅延対策はもう諦めたのか…

  4. 3000型の中間車を追加する事は複々線完成後は10両増発と4000型地下鉄運用が増える事なのか?
    だが、3000型の座席改良はやる必要がある。
    1000型の4両+4両の8両運用はもう直ぐ終わりが近いかもしれない。
    新型特急でLSEも引退近そうだし。

    • ぬこあざらしさん。
      何にせよ8両は無くなるか新宿〜唐木田運用に削減される可能性はありますね。
      地下鉄直通は唐木田発急行3本と本厚木始発3本に割り当てられる可能性はあります。
      複々線が完成しても代々木八幡駅が完成しないと新宿発着は10両になれないから本厚木始発を一部千代田線直通して、新宿始発の各停は唐木田方面に回すと思う。
      唐木田なら本厚木と違って8両でも輸送力が足りるから。

  5. 2世代前になろうとしている3000形の中間車新造が気になる。
    形式は3000形だが色々仕様変更があるのかも。

    • 現行の10両口も6両口に4両の中間車を繋げて仕立てたものだけど、製造を担当した川崎重工が大分無理をきいてくれたらしい。
      (既に新規投入が終了していた車輌を、また新たに新造するのは相当に手間なのだとか。)

      今回も川崎重工に発注するのだろう。