地味にスゴい日産の「VCターボ」 エンジン100年の歴史でも特筆の「可変圧縮比」とは 読み込み中... 可変圧縮比エンジン「VCターボ」搭載インフィニティ「QX50」。なお先代の「QX50」は日本国内で「スカイライン クロスオーバー」の名で販売されていた(画像:日産)。 新型「QX50」に搭載される「VCターボ」エンジンは、世界初の量産型可変圧縮比エンジン(画像:日産)。 図中1のハーモニックドライブを動かすことでコントロールシャフトなどを通し3のマルチリンクの運動距離が変化、圧縮比が変わる(画像:インフィニティ)。 VCターボのカットモデル(画像:日産)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 ガソリン車と「何も変えてません」 ダイハツ初のEVが“軽バン”になった、もっともな理由 “出遅れ”と言われようとも 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「7ナンバー車」だ!と思ったら、どう見ても「5ナンバー車」と同じだったのですが… 分類番号700番台 ちがいは何? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む