京阪鋼索線、車両デザインを一新 10月には通称「男山ケーブル」と駅名も変更 読み込み中... 駅舎の美装化イメージ(画像:京阪電鉄)。 駅舎の美装化イメージ(画像:京阪電鉄)。 八幡市駅(画像:京阪電鉄)。 京阪本線 八幡市駅の改称後駅名標イメージ(画像:京阪電鉄)。 ケーブルカーの新デザインイメージ(画像:京阪電鉄)。 内装イメージ(画像:京阪電鉄)。 外観イメージ(画像:京阪電鉄)。 シンボルマークのイメージ(画像:京阪電鉄)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「新たな展示車両」の来歴は? 青梅鉄道公園に加わる「3両」と中央線との縁を調べてみた 宇都宮線で「超異色の列車」が来月運転へ 普段は通らない線路に“寄り道”! 大宮~古河を3時間40分もかけて往復 北海道へ渡った「200系カラーの新幹線」再デビューに向けた動きが本格化! 人目につかない深夜に走る!? 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に この画像の記事を読む