東海道新幹線、あす12月18日に一時運転見合わせ 16インチ(約41cm)米艦砲弾処理で

【写真】浜松工場にある初代0系新幹線のスカートを使ったオブジェ

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0系車両の前面下部にある「スカート」を使った、浜松工場のオブジェ。同工場の“基本”という「ダブルチェック」のシンボルマークとして製作された(2016年7月、恵 知仁撮影)。

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Writer: 恵 知仁(鉄道ライター)

鉄道を中心に、飛行機や船といった「乗りもの」全般やその旅について、取材や記事制作、写真撮影、書籍執筆などを手がける。日本の鉄道はJR線、私鉄線ともすべて乗車済み(完乗)。2級小型船舶免許所持。鉄道ライター/乗りものライター。

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コメント

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1件のコメント

  1. 聞いた話だが、浜松は攻撃目標で爆弾を投下できなかった爆撃機が、帰路に爆弾を処分するために投下する場所と指定されていたというのがある。
    つまり、本来の爆撃+処分する爆弾の泣きっ面に蜂だ。