変わる東海道新幹線の夏 初めて「上着なし」に JR東海、接客制服25年ぶり一新

【写真】夏は白 これまでの東海道新幹線乗務員の制服

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JR東海のこれまでの現場長等・新幹線乗務員制服。夏服はオフホワイト、冬は濃紺色のダブルスーツ(画像:JR東海)。

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Writer: 恵 知仁(鉄道ライター)

鉄道ライター、イラストレーター。「鉄道」や「旅」に関する執筆活動や絵本の制作を行っているほか、鉄道車両のデザインにも携わる。子供の頃からの旅鉄&撮り鉄で、日本国内の鉄道はJR・私鉄の全線に乗車済み。完乗駅はJRが稚内で、私鉄が間藤。メインは「鉄道」だが、基本的に「乗りもの」好き。

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コメント

2件のコメント

  1. 夏に濃紺というのは何とかならなかったのか?

  2. 新幹線や駅長さんの白いスーツが特別感バリバリで格好よかったんだけど残念
    ダブルも特別感はまああるけど、民営化の波がとうとう制服にも来たのかな・・・と言う感じ