飛行機の電動化、その現状とは エアバス、ボーイングほか、各社の動静と今後

【画像】「E-Fan X」における共同開発の分担図

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ロールス・ロイスはターボシャフトエンジン、2メガワットジェネレーター、パワーエレクトロニクスなどの開発を担当するという(画像:エアバス)。

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Writer: 石津祐介(ライター/写真家)

専門誌を中心に、航空機の取材、撮影を行うライター、写真家。国内外を問わず世界各地の空港やエアショーなど取材。航空機以外にも野鳥、アウトドア、旅行など幅広いジャンルの取材を行っている。

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コメント

3件のコメント

  1. ダイソン「羽根の無い扇風機」みたいにエンジンポッドの無いジェット機も電気推進なら加納なんじゃないかな、と思う。

    • 昔の空想小説の挿し絵みたいに翼から直接噴射?無理がないか?

    • あれは羽が見えないだけで本体部分に隠れて入ってるんですよ。