有野篤(震える手で筆ペン握って半世紀・乗りものポンチ絵描き)の記事一覧
Writer: 有野篤(震える手で筆ペン握って半世紀・乗りものポンチ絵描き)
1967年、山梨県生まれ。中古輸入車誌、チューニング誌、モータースポーツ誌、2輪誌、RC誌などで挿絵やら妙なマンガやらを描き今に至る。タミヤのRCカーのボディデザイン監修を担うこともアリ。幼少の頃より乗り物大好きで車輪とハンドルがついているものに乗っていればもうゴキゲン♪
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「えっ、このお値段で“スーパーカー”が!?」 80’s少年が熱狂「庶民派ミドシップ」MR2はなぜ生まれた? 実は“新型”も…?
1984年に登場したトヨタ「MR2」は、スーパーカーの必須条件ともいえる“ミドシップ”レイアウトを手の届く価格で実現した、クルマ好きにとって衝撃的な1台でした。その画期的な設計は、どのように実現されたのでしょうか。
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まんま「ブルドッグ」じゃないか…! ホンダの「新型EV」が“80年代の胸アツ車”の再来すぎる件 絵描きオジサンの回顧
昨今のEVには「雰囲気が優等生っぽくて面白くない」「価格も高い」と感じていた筆者ですが、ホンダが発売予定の小型EV「スーパーワン」には、かつての初代「シティ・ターボII」の面影があります。どんな工夫が詰まっているのでしょうか。
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