駅の記事一覧
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「日本最大のイオン」さらにパワーアップへ 新エリアが5月30日に開業! 水上レジャーも楽しめる
イオンモールは、埼玉県越谷市にある日本最大級の商業施設「イオンレイクタウン」内に、新エリアを開業します。
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「名前を取り戻した駅」の数奇な変遷 線路や信号機が丸ごと残存! 国鉄線を横切っていた私鉄廃線跡のいま
JR越後線の寺泊駅は、一度「大河津」駅だった期間があります。寺泊→大河津→寺泊と駅名が2度も変わった背景には、今では廃線となった私鉄「越後交通長岡線」の存在が大きく関係していました。
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「自動改札機が無い」県庁所在地の中心駅がいよいよ消滅…なのか? 徳島駅もついに導入へ 見方が分かれる“最後の砦”とは
県庁所在地で自動改札機が唯一ない中心駅が、2026年9月末までについに消滅します。ただし、一部で見方が分かれる県庁所在地駅もあります。
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【空から撮った鉄道】「強烈なインパクト」 解体現場の真上を銀座線が走る!? 100年に一度の工事が生んだ“つかの間の光景”を観察 渋谷再開発は終盤戦へ
100年に一度といわれる渋谷駅再開発工事は、西口エリアのビル建設が始まりました。2026年1月の上空記録を紹介します。
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電車の運転席なぜ「左側」ばかり? クルマは右なのに… 実は例外も!「じゃあ法律はどう決まってる?」
日本のクルマの運転席は右側が主流ですが、電車の多くは進行方向「左側」にあります。なぜ車と逆なのでしょうか? その裏には、信号機の位置やSL時代からの歴史、そして乗客の安全を守るための深い理由が隠されていました。
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「なんてことを…」SNSも住民も騒然! 築100年の名駅舎「ド派手色に塗り直し事件」実は過去にも炎上!? 仕掛け人の思い
築100年の木造駅舎が「真っ黄色に塗られている」――SNSでも一部話題にもなった駅のリニューアルが完了しました。鉄道ファンの度肝を抜いたこの出来事、実は過去を振り返ると前例がありました。
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「駅名変えて」「市民からも強い要望」かれこれ半世紀!? 隣の市にあるのに「うちの市の代表駅っぽい」問題 どうしてこうなった!?
小田急の中核駅のひとつ「本厚木」のお隣「厚木」駅。後者に関しては長年にわたり、駅名の改称が要望されています。
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なぜ「緑色」なのに「青信号」と呼ぶの? 実は鉄道の世界は少し違う…「出発進行」の本当の意味とは
交差点や駅のホームで見かける信号機。そこで光っているのは鮮やかな「緑色」の灯火ですが、私たちは普段これを「青信号」と呼んでいます。よく考えると不思議なこの現象、なぜ「緑」ではなく「青」なのでしょうか。
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その手があったか! “空港駅じゃない”のに空港まで徒歩8分 直接歩いて行ける「駅チカ空港」がたくさんあった
新千歳空港駅や宮崎空港駅のように「空港駅」と付く駅は多数存在します。しかし実は「空港駅」と名乗らなくても空港に近い駅が存在。駅から3km以内、徒歩30分程度の空港に近い駅を取り上げます。