イベントの記事一覧
-
-
愛知と福島だけ! 新型「クラウンセダン」パトカー 使い勝手どうなの? “特有の苦労”にも言及
2026年1月9日、愛知県警察の視閲式が日本ガイシスポーツプラザ駐車場で開催されました。多くの警察車両が参加する中、特に注目を集めたのが「クラウンセダン FCEV」の新型パトカーです
-
「営業車」みたいな「レース用自動車」!? ダイハツ「ミライース」の“激辛モデル”が登場「どこで買えるんですか…?」
ダイハツは「東京オートサロン2026」で、モータースポーツへ参戦可能な軽自動車「ミライース tuned by D-SPORT Racing」を初公開しました。
-
幕張で発見!「60年前の水色クラシックカー」後ろ姿がなんか変… 免許も登録も2種類必要な激レア車 しかも「世界初」の称号まで
幕張メッセで開催された「東京オートサロン2026」に、どこか愛嬌のあるデザインをまとった水色のオープンカーが展示されていました。「アンフィカー」という名のクルマ、じつは免許も登録も2種類必要な激レア車でした。
-
「トヨタの新型高級車!?」唯一無二の“怪物セダン”が凄すぎた!「レクサスLS×ヴェルファイア」一般道で見られる日も
東京オートサロン2026で二度見必至」の1台が登場しました。V8エンジン搭載のレクサスLSに現行ヴェルファイアの顔面を移植した「VELLFIRE SEDAN」です。このあと公道走行も可能なようにするそうです。
-
「Hマークも変えます!」 ホンダの「新戦略」とは? “スポーツモデル”と “ゴツいモデル”の2系統に
ホンダは「東京オートサロン2026」で、今後の商品展開を示す2系統のコンセプトカーを展示しました。また、イベント直後には新デザインの「Hマーク」も公開し、新モデルに順次適用していくとも発表しました。
-
お値段「2億円のベンツ」が走った! 90年前の“巨大はしご車”が奇跡の復活 10年かけた「執念のレストア」で名古屋に再び咆哮
2026年の名古屋市消防出初式に、1935年製の「メルセデス・ベンツ機械式はしご車」が登場しました。一時は“忘れられた存在”だったものの、大学やドイツ本国、さらにはトヨタ博物館まで巻き込んで見事復活。このたび自走を披露しました。
-
「うわ、短すぎない!?」オートサロンに謎のGT-R登場 ベース車両はいったい何?「まだまだ進化します!」
「東京オートサロン2026」(以下、TAS2026)において、BNR32型「日産スカイラインGT-R」を模したユニークなカスタムカーが注目を集めました。
-
国産トラックのビジュアルも新たなレベル? カッコ良さと仕事目的が交わった新世代トラックとは
オート・サロン2026(TAS2026)」において、いすゞA&S株式会社(以下いすゞ)は、国産トラック「エルフミオ」のコンセプトモデルを複数出展しました。
-
現行「フェアレディZ」初の大幅チェンジへ! オートサロンで「NISMO」改良型を先行展示 標準モデルは“顔つき”一新
日産自動車は千葉県の幕張メッセで開幕した「東京オートサロン2026」に、スポーツカー「フェアレディZ NISMO」の改良型を出品しました。