イベントの記事一覧
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秋葉原でもう働いている!?「駅すぱあと」と連携する案内ロボット「ugo」の驚くべき拡張性と社会実装のリアル
人手不足が課題の警備業界では、遠隔監視・巡回ロボットの導入が進んでいます。なかでもugo株式会社の「ugo」は、接客・案内業務もこなすロボットとして、すでにJR秋葉原駅で活躍しているのです。
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ヘリ格納庫になぜ「チャリ」が!? 護衛艦「むらさめ」に“超ローテク装備”が積まれている切実な事情とは
2026年6月28日に開催された「東京みなと祭」で一般公開された護衛艦「むらさめ」。その艦内には、なんと自転車が積まれていました。趣味のアイテムではなく立派な装備品とのことですが、なぜ護衛艦に超アナログな自転車が積まれているのでしょうか。
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「目」と「腕」の連携プレーで大型船を救う!? 東京港の安全を支える“海底の掃除機”「海竜」乗ってみた!
2026年6月28日、「東京みなと祭」で東京都港湾局のしゅんせつ船「海竜」が一般公開されました。多くの船舶が行き交う東京港の安全を維持するため、海底の土砂を取り除く重要な役割を担っています。
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護衛艦「むらさめ」一般公開で大行列! 隊員が語ったミサイル発射機「VLS」の知られざる弱点とは?
2026年6月28日、東京国際クルーズターミナルで開催された「東京みなと祭」で、海上自衛隊の護衛艦「むらさめ」が一般公開されました。多くの来場者の注目を集めたミサイル垂直発射システムには、後継艦とは異なる特徴がありました。
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車中泊仕様の新型「CX-5」になぜ風呂が!? 異彩を放つマツダの展示、地元広島アピールの妙
千葉県の幕張メッセで開催中の「TOKYO OUTDOOR SHOW 2026」にて、マツダが新型「CX-5」を展示しました。これまでのイメージとは一線を画す“アウトドア志向”の改良が施されているほか、ブースにはなぜか「五右衛門風呂」も展示されていました。
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日立建機が社名変更! 新会社「ランドクロス」が見据える建設業界の未来とは? 「CSPI 2026」で見た最新技術
日立建機は今回も「CSPI 2026」に出展し、深刻化する人手不足や環境問題に対応する最新技術を披露しました。また社名を「ランドクロス」へ変更することもPR。同社の新たな挑戦と最先端ソリューションを紹介します。
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住友建機の新型SH200-8と舗装工事の自動化技術! 生成AIでヒヤリハットを可視化する「今すぐ使える先進建機」の実力
2026年6月17日から20日まで、幕張メッセ(千葉市美浜区)で行われた第8回国際 建設・測量展(以下、CSPI)に住友建機がブースを出展しました。
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デカいのに小回り抜群!? ボルボが新型36トン油圧ショベル「ECR355」日本発売 AIの目と半自動制御で都市の超狭小現場を攻略する
ボルボ・グループ・ジャパンは2026年6月17日から20日まで、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催された第8回国際 建設・測量展(以下、CSPI)に、単独においては初となる出展をしました。
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機械メーカーからサービスソリューション企業へ 「CSPI 2026」で見たキャタピラージャパンの進化とは
キャタピラージャパンは「機械を売る」存在から「サービスソリューションを届ける」企業へかじを切ろうとしています。国際 建設・測量展「CSPI 2026」では、同社が打ち出す施策を取材しました。
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タワークレーンも地上から安全操作! アクティオの電動建機・遠隔化技術と屋内向け「冷える~む3」にみる建設現場の進化
建設機械レンタル大手のアクティオが、第8回国際 建設・測量展で遠隔操作や電動建機、熱中症対策製品を紹介しました。単に機械を貸すだけではない、現場課題に寄り添う最新提案とはどのようなものなのでしょうか。