オートバイの記事一覧
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これがカブ!? よく見ろ“ビミョーに名前が違う”だろ――30年前のホンダが放った「世界初の市販電動バイク」とは? 20年後に再来!
ホンダは1990年代、他社に先駆け世界初の市販電動バイクを発売しました。「カブ」と誤読されそうな名を持つこのバイクから、30年以上続くホンダの電動バイクへの挑戦と、近年のリコール騒動までを振り返ります。
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バイク降りた直後の「キンッ…キンッ…」の正体は? エンジン切っても鳴り続く“謎の金属音”故障じゃないの?
ツーリングから帰宅し、エンジンを切った愛車。耳を澄ますと、エンジンやマフラー付近から「キンッ」「カチッ」という金属音が聞こえてきます。これ、いったい何の音なのでしょうか。
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なぜ激減? 最近「黄色ナンバーのバイク」を見かけないワケ そもそもどんな意味なの?
原付バイクには区分によって「白」「黄色」「ピンク」などの色のナンバープレートが存在しますが、このうち、黄色のナンバープレートを付けたバイクを見かけることが減ったように感じます。なぜ「黄色ナンバー」は減少しているのでしょうか。
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なぜバイクの「前輪ブレーキ」は右レバー? 世界共通になった経緯とは 昔は“レバーが左右逆”もあった!?
バイクのブレーキは「右レバーが前輪、右足ペダルが後輪」という配置が基本です。なぜクルマのように一つのペダルではなく独立しており、もっとも重要な前輪用が右手に配置されているのでしょうか。
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サイドカーは「バイク」か「クルマ」か!? 同じ見た目でも「ヘルメット&免許」が全然違う! 原因は法律のねじれにあり
バイクの横に箱が付いた「サイドカー」や、3輪の「トライク」。見た目はバイクの仲間ですが、実は構造によって法律上「クルマ」扱いになり、普通免許が必要だったりヘルメットが不要だったりすることをご存知でしょうか。
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「125ccバイク」に2種類あるって知ってた? 2025年から始まった「新ルール」油断すると“無免許扱い”になるかも
バイクの免許や維持費を調べる際、長らく境界線となってきた「125cc」。しかし2025年4月、これまでの常識を覆す「新基準原付」制度が施行され、この数字が持つ意味はさらに複雑かつ重要なものへと変化しました。今、あえて125ccクラスを選ぶことには、いったいどのようなメリットがあるのでしょうか。
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デカい!低い!イカついヤマハをもう一度…? 250ccから1100ccまで一斉を風靡した「アメリカンの王道」の21年
国内のバイクメーカー4社から、次々とアメリカン・クルーザータイプのモデルが発売された1980年代後半から1990年代において、不動の人気を獲得したのがヤマハのドラッグスターでした。21年にわたる歴史を振り返ります。
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今や「500万円越え」!? カワサキの名車に“なぜか1本多いマフラー”で対抗 スズキらし~い独特すぎる名車とは
スズキのロードスポーツモデル・GT380は、1970年代前半のミドルクラスのバイクを語る上で欠かせません。この通称「サンパチ」は、一見すれば普通のロードスポーツバイクに見えますが、スズキらしい独自性があります。
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高速も走れる「軽二輪のXSR」ついに登場! レトロな見た目で“中身は最新式” ヤマハ「XSR155」日本デビュー
ヤマハ発動機が、レトロな外観と現代的な走行性能を両立した新型の軽二輪モデル「XSR155 ABS」を発売します。
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「10円玉」を転がすのと同じ原理!? バイクのタイヤが平らでない理由 転倒を防ぐ驚きの技術
四輪車のタイヤとは対照的に、バイクのタイヤは断面が丸みを帯びています。車体を大きく傾けて曲がるバイクならではの理由と、走行を支えるタイヤメーカーの技術について「なぜなに」形式で解説します。
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