オートバイの記事一覧
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ヤマハ初の“新基準原付”が登場! 原付免許で乗れる125cc「ジョグ」新モデル3月発売 “中身はホンダ”から“自社開発”へ
ヤマハ発動機がいわゆる「新基準原付」の同社第1弾モデルとなる「JOG ONE」を発売します。
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「相当訓練しとるぞ」 空自がブルーインパルス“ジュニア”の動画を公開 「地上30センチの極限飛行」…飛んでない?
航空自衛隊 松島基地が、一風変わった見た目をした“ブルーインパルス”の動画を公開しました。この乗りものは各部が「ブルーインパルス」そっくりな一方、実際に空を飛ぶことはありません。
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もはや“インド名物”? オートバイ部隊の「曲芸走行」が今年も炸裂! ヨガに巨大ピラミッド、驚がく映像が公開
もはや「走るサーカス」か、重力への挑戦か。第77回インド共和国記念日パレードで、CRPF(中央予備警察)らが伝説のバイク曲芸を披露。走行中の「ヨガ」や「ノートPC操作」など、世界を驚愕させた超絶技巧の舞台裏に迫ります。
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「このバイク、いったい何用なんだ…?」 判明したのは10年後!? ホンダ「幻の名車」があまりに早すぎた件
ホンダとヤマハがシェア争いを繰り広げた「HY戦争」真っ只中の1980年代、ホンダは続々と3輪バイクを市場に送り出しました。その一つが、1984年に登場したロードフォックスです。当時は「珍車」扱いだったものの、のちに脚光を浴びます。
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超カワイイ! ホンダの「ジャンプ漫画に出てくるミニバイク」にあった“忘れられたナゾ機構”とは 40年後に化けて出た!?
モンキーやダックスなど、ホンダは「車載できるバイク」にこだわりを持って開発を進めていた時期があります。1980年代に、その流れを汲んで登場した一台が「スカッシュ」です。
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猫が突然消えた…原因は「トラック」!? 世界中で続発する“予想外の危機”とは 見つけたら覚悟を
街で停車中のトラックの荷台。そこに、ひそかに身をひそめていた猫が、そのまま走り出したトラックで遠く離れた土地に運ばれてしまう――。そんな想像しづらい事態が、実際に起きています。
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世界標準は「縦」なのに…なぜ日本の信号は「横」? 国内には“縦メイン地域”も! 理由が深かった
私たちが日常的に目にする「横型」の信号機。実はこれ、世界的に見ると少数派で、欧米などでは「縦型」が主流です。なぜ日本は横型を採用し、そして豪雪地帯だけは縦型なのでしょうか。
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リッターマシンに負けない加速力!「国産EV白バイ」都庁でお披露目 公道デビューは間もなく
警視庁に国産初の「EV白バイ」が登場!ベースはホンダの最新モデルで、1000cc級マシンに匹敵する加速力を誇ります。都庁でお披露目された新時代の白バイは、2026年の箱根駅伝で公道デビューを飾る予定です。
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賛否が分かれる「角目カブ」そんなにダサいか…? 今こそ称えたい「原付史上ナンバーワン」スーパーカブ
ビジネスモデルやゲタ車、そして遊びのバイクとして67年間も支持されてきたホンダ「スーパーカブ」。その長い歴史のなかでも、やや“異端”な存在とみられるのが、1982年よりラインナップされたいわゆる「角目カブ」です。
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バイク駐車場「40台に1台」の絶望 都市部ライダーが“駐車難民”になる根本原因は法律の「ねじれ」×縦割り行政!?
街中でバイクを停める場所に困る「駐車難民」。四輪用は多いのに、なぜバイク用だけが極端に増えないのでしょうか。
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