フォルクスワーゲンの記事一覧
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「外車のレンタカー」なぜいま拡大 過去には失敗も 変化した価値観
輸入車のレンタカーが増えています。業界大手のニッポンレンタカーも、かつて中止した輸入車の貸し出しを、大手ディーラーのヤナセと手を組み全国で展開。背景には「所有からシェアへ」という時代の流れだけでなく、輸入車に対する価値観の変化が存在します。
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VWがディーゼルをやめない理由 EVシフトの旗手、新型ディーゼル車日本投入の背景とは
欧米でのディーゼル車排ガス不正発覚から2年半、EV(電気自動車)シフトを強力に推し進めてきたフォルクスワーゲン(VW)が、ここにきて新型ディーゼル・エンジン車を日本国内試乗へ投入しました。その背景になにがあるのでしょうか。
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VW、排ガス不正から2年半 日本でディーゼルエンジン搭載の新型「パサートTDI」発売(画像15枚)
フォルクスワーゲンから、ターボディーゼルエンジン「TDI」を搭載したミッドサイズセダン「パサートTDI」と、ステーションワゴンモデル「パサート ヴァリアントTDI」が登場しました。
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10月25日発売「Arteon」ほか、フォルクスワーゲンの東京モーターショー2017出展概要
フォルクスワーゲンは10月25日より東京ビッグサイトで開催される「東京モーターショー2017」に、同日国内発売する「Arteon」はじめ日本初公開モデル8台などを出展します。
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フランクフルトはEV祭、ただしコンセプトばかり 直近数年、量販車の行方は…?
2017年の「フランクフルトモーターショー」は、各社のEVコンセプトカーで大いに盛り上がりました。一方、直近に発売されるクルマも発表されたわけですが、そちらはどのようなものだったのでしょうか。
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阪急電車仕様の「ビートル」なぜできた? 車内につり革、オリーブ色のシートまで
阪急電車の車体色「阪急マルーン」まとったフォルクスワーゲン「ザ・ビートル」が、阪急沿線の販売店で展示されています。阪急電車の特徴である「アンゴラヤギの座席」まで再現されました。