軍事の記事一覧
-
「このままいくとヤバい…」兵器爆売れ大国にのし上がった韓国“危機感の20年” 日本はいまだに“対岸の火事”と見る?
今や世界でも有数の兵器輸出大国となりつつある韓国。積極的な兵器輸出の背景には、日本よりもはるかに深刻な「ある事情」が存在します。
-
北朝鮮が日本の方向に「爆速ミサイル」発射 “打ち上げの瞬間”を捉えた画像が公開される 変則軌道で飛翔か
北朝鮮の国営メディアである朝鮮中央通信は、北朝鮮軍がマッハ5以上で飛翔する「極超音速ミサイル」の発射訓練を行ったと報じました。
-
マッハ19の「爆速サンタ」イカれたスピード! 人類は迎撃不可能!? 実は「日本なら可能」かもしれないワケ
フライトレーダー24に、驚異の「マッハ19」という速度で飛翔するサンタクロースのデータが表示され、話題となっています。もし、これを実在の兵器で迎撃しようとする場合、どのような手段が考えられるのでしょうか?じつはそのカギを日本が握っているようです。
-
また!? アメリカ肝いりの新型艦計画「やめます」「代わりは急いで造れるものを」 鍵は日本にあるのでは?
アメリカ海軍が新たなフリゲート「コンステレーション級」の計画を中止すると発表しました。後継艦は迅速な建造が求められています。これまでの経緯からすると、日本が新たな艦を提案する余地もありそうです。
-
-
空自「最新ステルス機」に鼻の穴!? じつは第5世代戦闘機ならでは! 超ハイテク装備でした
航空自衛隊の最新戦闘機であるF-35「ライトニングII」をよく見ると、機首上側に「鼻」みたいなふくらみがあることに気づきます。これ、じつは戦闘機パイロットから死角がなくなる最新センサーのひとつでした。
-
やる気スイッチ入ります!「最新ステルス戦闘機」についた小さな“コブ” 実は空自の本気度を測る重要パーツでした
航空自衛隊も運用するステルス戦闘機のF-35「ライトニングII」には、レーダー波をわざと反射させる部品を取り付けることがあります。このパーツの有無で、同機の「本気度」がわかるようです。
-
-
-
戦闘機の名門が「船」自衛隊に提案中!? 日本にピッタリかもしれない北欧サーブの高速戦闘艇とは 「日本で作って輸出」もアリ?
中国の軍事力増強を背景として離島防衛能力を高めている自衛隊ですが、現在の舟艇の装備群には、能力的に欠けている部分もあります。その穴を埋める装備を、スウェーデンのサーブが自衛隊に提案しているといいます。