乗りものニュース編集部の記事一覧
-
国内初!“ハンドルを触らず”関東ー関西500kmの高速道路を走行!! 自動運転は「研究開発」から「実用化」へ
T2は2026年3月31日、自社で開発した「レベル2」自動運転トラックで、関東―関西を結ぶおよそ500kmの高速道路本線において、ドライバーによる一時的なハンドル操作を一度も行うことなく、自動運転のままで完走したと発表しました。
-
就役から39年! “海自最古参の補給艦”が洋上でお仕事する姿を動画で公開 「デザイン激変な後継艦」も建造予定
海上自衛隊が、補給艦「とわだ」が練習艦「かしま」へ洋上補給を行う様子を公開しました。就役から39年を迎えるベテラン艦ですが、その任務とはどのようなものなのでしょうか。
-
「とんでもなく長い“海上橋”」計画が“格上げ”へ 長さダントツ日本一のスーパープロジェクト!? 離島と本土に“もう1本”実現なるか
「八代・天草シーライン」の勉強会が開催。今後は位置づけを格上げのうえ、さらに検討が進められます。
-
さいたま東部を激変させる「鉄道新線」実現へ一歩前進! 大宮⇔埼スタは22分に ラッシュ時だけ快速運転も想定
埼玉県とさいたま市は、埼玉高速鉄道と鉄道・運輸機構に対して、埼玉高速鉄道線(地下鉄7号線)延伸に関する速達性向上事業の実施を要請しました。
-
海自の拠点に「異色の新艦艇」配備! ゆったりした内装と高速性能が特徴 “エラい人”自ら操縦!?
海上自衛隊・佐世保地方総監部は、佐世保港務隊に新型交通船が配備されたと発表し、船内の様子も公式Xで公開しました。
-
陸自の青野原駐屯地、「全自動花粉迎撃システム」を投入とウソ投稿! 実際は対抗不可な花粉だけに“ひさん”な戦いだった?
陸上自衛隊の青野原駐屯地は2026年4月1日、公式Xでエイプリルフール企画として「全自動花粉迎撃システム」を追加導入すると投稿しました。
-
米海軍 未来の「無人艦」開発“僅か1年で計画見直し”を発表 “試作省略”でスピード重視へ方針転換 黄金艦隊構想の影響も
アメリカ海軍は2026年3月26日、これまで構想していたモジュラー攻撃水上艦(MASC)プログラムを中止し、新たな無人水上艦の取得へ移行すると発表しました。
-
関西空港の「世界最強LCCターミナル」が激変! 社長「世界で見ても超最新」 副社長「もうずっと世界1位じゃ…」
「世界最高品質のLCC特化型ターミナル」。世界的にもそのような表彰歴を持つ「関西空港第2ターミナル」が4月1日、リニューアルしました。
-
「エイプリルフールじゃない!?」プリコネとガルパンがコラボ PV投稿で「実装されるのは母親たちの方なんだろう?」の声も
アニメRPG『プリンセスコネクト!Re:Dive』と『ガールズ&パンツァー 最終章』のコラボを記念した特別PVが公開されました。
-
業界初「ステルス旅客機」スターフライヤーが導入か!? “闇に溶け込む”異様な姿を公式が公開【エイプリルフール】
スターフライヤーの公式SNSアカウントが2026年4月1日、黒を極めた特別塗装機「スターフライヤー~ブラックホールエディション~」を公開しました。これは同社が「エイプリルフール」にちなんで例年行っている“ジョーク”で、実際にこの特別塗装機が就航することはありませんが、これに対し、反響が寄せられています。