二輪ほかのニュース 記事一覧
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極限までそぎ落とした「モトコンポ」JMSで披露!? タンクとボディが分離する「一見リスキーなデザイン」 シートはほぼ“馬の鞍”
豊田合成が「ジャパンモビリティショー2025」に、小型の水素タンクにまたがるように乗る、ユニークなデザインのバイクを出展しました。
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ホンダ「モンキーの“兄貴”」はなぜ作られた? 一時は弟をしのいだ「ゴリラ」 復活の話ないから「自分で作ったわ」って人も!?
いわゆる“レジャーバイク”の草分けとして知られているのが、ホンダの「モンキー」ですが、かつては“兄貴分”とも言える派生モデルの「ゴリラ」も強く支持されていました。
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ウチの水素エンジンは「ヨソと目の付け所が違う」 スズキが新型「水素スクーター」披露 「長すぎてカッコ悪い」が悩み!?
バイクメーカー各社が水素エンジンの共同研究を進める一方、スズキは独自開発も行っています。「ジャパンモビリティショー2025」で展示された技術展示車「水素エンジンバーグマン」は、「目の付け所がヨソと違う」ようです。
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伝説の楽しいバイクが“子持ちししゃも”みたいなフォルムに!? スズキの「電動バンバン」このまま市販化? JMSで披露
「ジャパンモビリティショー2025」にスズキが往年のレジャーバイク「バンバン」の電動版「e-VanVan」を出品。なぜいま「バンバン」なのでしょうか。電動化には課題もありましたが、それはそれで“いい味”を出しています。
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民間で“国内初”の快挙を成し遂げた「ホンダロケット」本物を展示! そして次なる目標とは?
ホンダは2025年10月29日から開催された「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」の会場で、クルマやバイクだけではなく、6月に打ち上げた再使用型ロケット実験機も公開しています。
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「軽自動車と同じ」は不公平? バイク高速料金“長年の謎”「1車線使うから」は本当か ついに見直しへ
バイクの高速料金が軽自動車と同じなのはナゼか。車重もサイズも小さいのに、背景には「昭和の事情」がありました。いよいよ見直しが始まったこの問題の核心とは、いったい何でしょうか。
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まさかのタイプミス発祥!? ライダー挨拶「ヤエー!!」に隠された知られざる真実 生まれた日まで特定済み!
ツーリング先ですれ違うライダー同士が交わす挨拶「ヤエー」。この独特の文化は、一体いつ、どのようにして始まったのでしょうか。
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冬場の高速道路の大敵 大雪による立ち往生に対応する“切り札”バイクに見えて後輪はキャタピラ!? どんな免許で乗れるの?
2025年10月16日・17日の2日間、東京ビッグサイトで開催された「ハイウェイテクノフェア2025」において、NEXCO中日本が「防災用EVバイク」という新たな装備を公開しました。
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えっ…? 仕事猫、国交省・緊急災害対策派遣隊の服装で「ヨシ!」→「安心できねぇwww」も実は”現場猫”との違いも
国土交通省関東地方整備局 防災グループの公式Xアカウントが、関東地方整備局の緊急災害対策派遣隊「TEC-FORCE(テックフォース)」のキャラクターに「仕事猫」を採用したと投稿しました。これについてXではユーザーからは、多くの反響が寄せられています。