二輪ほかのニュース 記事一覧
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“小学生になったらアウト”では困る――自転車の「子乗せ」見直しへ 切実な声に国家公安委員長反応は
自転車の反則金制度導入に伴い、子どもの同乗条件が注目されています。法令では就学前までとされていますが、条件緩和を求める声を受け、国家公安委員会が検討を進めることを表明しました。
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「追い抜いてすぐ左折ヤメテ!」「自転車のせいで後ろから煽られる」 青切符制度で“カオスすぎる路上”の実態 自転車vsクルマ“苦言だらけ”な結果に!?
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。4月1日より適用開始となった自転車の青切符制度ですが、自転車・クルマの運転手からのリアルな現状について様々な意見が寄せられました。
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危険な運転の目立つ“電動キックボードアンチ”有吉弘行「キックボード捕まっててうれしかったな」現行の道交法にも不満?
お笑いタレントの有吉弘行さんが2026年5月15日放送のマツコ&有吉 かりそめ天国(テレビ朝日系)で、電動キックボードに対する不満を明かしました。
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まるで数千km先から操る「巨大ロボット」! 戦車より重い無人ダンプが24時間走り回るメリット “この方が安全”ってどういうこと?
タイヤひとつで4m。ビルが動いているようなコマツの巨大ダンプが、いまや「無人」で世界を走り回っています。なぜわざわざ自動で走らせるのか。そこには日本の技術が可能にした、驚きの理由を解説します。
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「自転車をやめた」も多数!? 青切符導入でここまで意識が変わった! 「絶対に止まるようになった」「捕まるくらいなら最初から車」一部行為には“危険”の声も
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。自転車の青切符適用後の意識変化を聞いたところ、導入の目的に一定の効果があったといえる結果となりました。
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スズキ・ハスラー←「そりゃバイクだろ!!」って人が一定数いる、これだけの理由 スズキにとって超大切な名前!?
現在「スズキのハスラー」といえば軽四輪のことを指しますが、かつてはバイクにも「スズキのハスラー」が存在しました。スズキが使い続ける「ハスラー」という名称は、どのような意味が込められているのでしょうか。
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高速も走れる「軽二輪のXSR」ついに登場! レトロな見た目で“中身は最新式” ヤマハ「XSR155」日本デビュー
ヤマハ発動機が、レトロな外観と現代的な走行性能を両立した新型の軽二輪モデル「XSR155 ABS」を発売します。
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自転車に「青切符」都内1か月で“501件” 警視庁が速報 危険な運転は減ったのか? 違反最多は“いい歳したオトナ”
自転車の反則金制度が導入されて1か月。重大事故につながる違反を減らすことが目的でしたが、効果は見えたのでしょうか。警視庁が東京都内の取締り状況のとりまとめ結果を公表しました。
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「10円玉」を転がすのと同じ原理!? バイクのタイヤが平らでない理由 転倒を防ぐ驚きの技術
四輪車のタイヤとは対照的に、バイクのタイヤは断面が丸みを帯びています。車体を大きく傾けて曲がるバイクならではの理由と、走行を支えるタイヤメーカーの技術について「なぜなに」形式で解説します。
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日本じゃ60年間“不人気車!?” 今や爆売れ大ヒット「ハンターカブ」の意外な過去 始まりは海外ホンダのアイデア
CT125ハンターカブは衰え知らずの人気シリーズですが、その起源は1961年にまで遡ります。意外にも国内では「不人気」だった時代もあるハンターカブシリーズの、65年に及ぶ変遷をここで振り返ります。
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