二輪ほかのニュース 記事一覧
-
「特定原付」都内で初の“死亡事故”発生 電動キックボード? 警視庁は「捜査中」と車種を伏せる
特定小型原付の死亡事故が、東京都北区で発生しました。電動キックボードなどの特定小型原付が、法令で位置付けられた2023年以降、東京都内で発生した特定小型原付の死亡事故は初めてです。
-
競馬場跡地に「九州最大級、メガ道の駅」誕生! 有明海沿岸道路のすぐ近く「メガトライアル」併設で超便利 秋には人気ラーメン店も開店
熊本県荒尾市に2026年6月5日、九州最大級となる道の駅「ウェルネスあらお」がオープンしました。全国的にも珍しいRVパーク(車泊専用ゾーン)や大型商業施設を備え、新たな地域の交流拠点として早くもにぎわいを見せています。
-
「入場料だけで2万円超え!?」クルマで米国立公園へ行ったら衝撃「外国人に厳しい新制度」とは?
日本人にも人気の観光地グランドキャニオン。全長450km、高低差1800mに達する雄大な渓谷を楽しめる国立公園ですが、思いがけない料金制度の改定が…
-
これが日本で一番「値崩れしないバイク」なの!? 中古で新車価格超えも 一体なぜそんなに高いのか?
バイク選びの重要な要素のひとつが「リセールバリュー」ですが、リセールの良いモデルは必ずしも人気車や知名度の高いモデルとは限りません。なぜ、そこまで有名でないモデルが高いリセールバリューを維持しているのでしょうか。
-
スズキが台車ロボ「ミトラ」公開! ベース技術は“歩行者扱い”の意外な乗り物だった!?
2026年5月27日から29日まで開催された「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」で、スズキが台車型ロボット「MITRA(ミトラ)」を公開しました。
-
「125ccバイク」に2種類あるって知ってた? 2025年から始まった「新ルール」油断すると“無免許扱い”になるかも
バイクの免許や維持費を調べる際、長らく境界線となってきた「125cc」。しかし2025年4月、これまでの常識を覆す「新基準原付」制度が施行され、この数字が持つ意味はさらに複雑かつ重要なものへと変化しました。今、あえて125ccクラスを選ぶことには、いったいどのようなメリットがあるのでしょうか。
-
「正気の沙汰じゃない」長崎県警の“超人ポリス”出現にSNS話題爆発! 「初めて見たわ」驚愕投稿の理由とは
長崎県警察の公式SNSアカウントが、高卒程度の警察職員の募集が2026年7月より開始されることを告知する投稿を行いました。この投稿内容が県警公式としてはあまりにブッ飛びすぎていたことから、すでにXで80万表示を超えるなど話題となっています。
-
デカい!低い!イカついヤマハをもう一度…? 250ccから1100ccまで一斉を風靡した「アメリカンの王道」の21年
国内のバイクメーカー4社から、次々とアメリカン・クルーザータイプのモデルが発売された1980年代後半から1990年代において、不動の人気を獲得したのがヤマハのドラッグスターでした。21年にわたる歴史を振り返ります。
-
ナニ乗ってた? 80’s「走り屋50cc」たち 「そんな乗り方あるのか!」ユーザーがブームを牽引
1980年代、当時高校生だった筆者をはじめ、多くの若者が「走り屋」の不良に憧れていた時期でした。ここでは当時の彼らが好んでまたがり、夜な夜な峠を攻めていたのは“原付”のレーサーレプリカやスクーターでした。
-
今や「500万円越え」!? カワサキの名車に“なぜか1本多いマフラー”で対抗 スズキらし~い独特すぎる名車とは
スズキのロードスポーツモデル・GT380は、1970年代前半のミドルクラスのバイクを語る上で欠かせません。この通称「サンパチ」は、一見すれば普通のロードスポーツバイクに見えますが、スズキらしい独自性があります。
最新記事
- 戦闘機ビジネスの常識が変わる! スウェーデンが“国の守り”「グリペン」をブラジルに委ねた異例の決断…その理由とは
- 「日本一短いトンネル」こんなに短かったのか…! まるで現役当時のままの廃線を“自力で通過” ウワサ通りの超人気アトラクションを体験
- 「スーパー林道」を名乗る“超有名神社への道”走ってみたら…! 「マジで無事に下山させて…」冷や汗ダラダラ道中「ガードレールないのはそんな理由か!」
- 国道6号の山側に「新・南北軸」高速アクセス線に直結へ! 茨城北部の都市計画道路「開通目前で“開通延期”」になった理由は?
- 1000馬力超えのポルシェが「世界最大の怪鳥飛行機」の股下をブチ抜く! 激写された”衝撃の瞬間” が動画で公開…まるで双頭竜!?