二輪ほかのニュース 記事一覧
-
スズキ・ハスラー←「そりゃバイクだろ!!」って人が一定数いる、これだけの理由 スズキにとって超大切な名前!?
現在「スズキのハスラー」といえば軽四輪のことを指しますが、かつてはバイクにも「スズキのハスラー」が存在しました。スズキが使い続ける「ハスラー」という名称は、どのような意味が込められているのでしょうか。
-
高速も走れる「軽二輪のXSR」ついに登場! レトロな見た目で“中身は最新式” ヤマハ「XSR155」日本デビュー
ヤマハ発動機が、レトロな外観と現代的な走行性能を両立した新型の軽二輪モデル「XSR155 ABS」を発売します。
-
自転車に「青切符」都内1か月で“501件” 警視庁が速報 危険な運転は減ったのか? 違反最多は“いい歳したオトナ”
自転車の反則金制度が導入されて1か月。重大事故につながる違反を減らすことが目的でしたが、効果は見えたのでしょうか。警視庁が東京都内の取締り状況のとりまとめ結果を公表しました。
-
「10円玉」を転がすのと同じ原理!? バイクのタイヤが平らでない理由 転倒を防ぐ驚きの技術
四輪車のタイヤとは対照的に、バイクのタイヤは断面が丸みを帯びています。車体を大きく傾けて曲がるバイクならではの理由と、走行を支えるタイヤメーカーの技術について「なぜなに」形式で解説します。
-
日本じゃ60年間“不人気車!?” 今や爆売れ大ヒット「ハンターカブ」の意外な過去 始まりは海外ホンダのアイデア
CT125ハンターカブは衰え知らずの人気シリーズですが、その起源は1961年にまで遡ります。意外にも国内では「不人気」だった時代もあるハンターカブシリーズの、65年に及ぶ変遷をここで振り返ります。
-
「完全にスターウォーズだ!」ジェットエンジン搭載「空飛ぶバイク」が森を疾走する映像をメーカーが公開 価格は?
モビリティメーカー Volonautは2026年5月8日、同社が開発したジェットタービン搭載の1人乗り「空飛ぶバイク」を使い、スターウォーズシリーズのシーンを再現した映像を公開しました。
-
「レイバー? ガンヘッド!?」巨大人型ロボ「アーカックス」の変形映像を公式が公開! 石油王なら買える機体?
ツバメインダストリは2026年4月27日、公式Xで自社開発の搭乗型ロボット「アーカックス」が変形する様子を公開しました。
-
どういうこと…? 人類初の快挙「宇宙で酒造り」獺祭&三菱重工が実現! 出来た清酒は“思わず二度見”のお値段
獺祭と三菱重工は、月面での清酒製造を目指す「獺祭MOONプロジェクト」の第一弾ミッションを完遂したと発表しました。三菱重工によると、宇宙空間での清酒醸造試験に成功したのは人類初といいます。
-
「危険でしょ!」電動キックボードにヘルメット無しで乗れる理由 批判殺到の新ルールに盛り込まれた「理屈」
2023年7月の改正道路交通法施行で誕生した「特定小型原動機付自転車」。16歳以上なら免許不要、ヘルメット努力義務で乗れるようになりましたが、なぜこのルールになったのでしょうか。いったい、なぜなのでしょうか。
-
電動シェアモビリティの米大手、日本で「アシスト自転車」展開へ 電動キックボードは全廃 禁止エリアは強制的に“走れない・返せない”
電動モビリティのシェアサービスを展開するLimeが、電動アシスト自転車「Lime Bike」の日本展開を開始します。