大手私鉄の記事一覧
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京王の新型「古代魚電車」ついにデビュー “5号車”が異様な人気!? 「やっと自分で握れた」と喜ぶ子も
京王電鉄の新型2000系電車がデビューしました。特徴の一つは、5号車の大型フリースペース「ひだまりスペース」です。この新型車両が利用者にどのように受け入れられているのか、初日に実際に乗車して確かめました。
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東京近郊の住みたい路線・駅は?「都心に近い」けど「都会過ぎない」丁度よい人気エリアとは
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。東京の「住んでみたい路線・駅」について意見を募集したところ、人気のエリアが判明しました。
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「白いロマンスカー」就役日と同じ日から一般展示へ ミュージアムは特別営業ののち入館料改定
小田急ロマンスカーの50000形電車「VSE」が、2026年3月19日からロマンスカーミュージアムで展示されます。
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まるで永田町の「自民党バイパス」!? 未成の都市計画道路、そのまま廃止か? “あとちょっとで拡幅できそう”なのになぜ?
東京都の新たな都市計画道路の整備方針案では、優先整備路線とともに、廃止候補となっている未着手路線もあります。その一つは日本の政治の中心、永田町に計画されたものです。なぜ廃止となるのでしょうか。
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旧型56歳、特急も43歳、今後どうなる? 南海高野線「新型の観光列車」導入後を幹部に直撃!
南海高野線の観光列車「天空」が2026年3月20日に定期運行を終えます。南海で唯一の生き残りとなった旧型電車2200系の気になる今後について、南海幹部に直撃しました。
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「列車に名前を付けよう」の元祖、どこへ行った? “不在”が続く超特別な「列車名」とは “似たような名前”はたっくさん!
日本で最初に愛称が正式に命名された列車は、1929(昭和4)年の特急「富士」でした。以降、この列車名は、時代にあわせて様々な列車に受け継がれます。今回はこの「富士」という列車名の歴史をたどります。
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一時期11種類も!? 「ジェントルピンク」減少で“京成化”が進行 元・新京成線の今
京成との合併に伴い、新京成線は京成松戸線に変わりました。車両は、塗り替えが進んでいますが、新京成時代の「ジェントルピンク」車両と新しい京成カラーの車両が一時的に混在しており、種類の豊富な路線となっています。
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ロマンスカーがデザインされた「写ルンです」がもらえる!小田急が3月までキャンペーン開催 1000個限定
小田急電鉄は、同社が提供する小田急トラベル「旅の予約サイト」上で、ロマンスカーの特急券を含む旅行商品の購入者を対象に、ロマンスカーデザインのカメラカバーが付いた「写ルンです」をプレゼントするキャンペーンを実施しています。
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西武線の新顔「7000系」ついに実車登場! 東急で活躍していた車両が外装を一新 ラッピングを終えた映像が公開
西武鉄道は、「サステナ車両」として東急電鉄から譲受した7000系の実車の映像を公開しました。
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