JR北海道 「SL冬の湿原号」用客車をリニューアル 車内には展望通路やストーブも 読み込み中... 「たんちょうカー」の客室内イメージ(画像:JR北海道)。 「たんちょうカー」に設置される展望通路のイメージ(画像:JR北海道)。 「たんちょうカー」に設置される展望通路のイメージ(画像:JR北海道)。 えんじ色となる「たんちょうカー」の座席生地デザイン(画像:JR北海道)。 「たんちょうカー」の平面図(画像:JR北海道)。 「ストーブカー」(3・4号車)の客室内イメージ(画像:JR北海道)。 「ストーブカー」(2号車/カフェカー)の客室内イメージ(画像:JR北海道)。 現状とリニューアル後の「SL冬の湿原号」の編成(画像:JR北海道)。 釧網本線で運転される「SL冬の湿原号」(画像:写真AC)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 東武野田線の駅で「ナゾの工事」が進行中! 駅の真っ只中に「新しい線路」を敷く!? 目的を聞いた 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「こ、これが“日本で最も古い駅舎”か…」ガチで古かった! “JRの大幹線よりも歴史あるローカル線”に!? 北陸と東北を「6時間以上かけて結ぶ新幹線」が運行へ 走行距離1000km超えのロングラン列車に この画像の記事を読む