JR北海道 「SL冬の湿原号」用客車をリニューアル 車内には展望通路やストーブも 読み込み中... 「たんちょうカー」の客室内イメージ(画像:JR北海道)。 「たんちょうカー」に設置される展望通路のイメージ(画像:JR北海道)。 「たんちょうカー」に設置される展望通路のイメージ(画像:JR北海道)。 えんじ色となる「たんちょうカー」の座席生地デザイン(画像:JR北海道)。 「たんちょうカー」の平面図(画像:JR北海道)。 「ストーブカー」(3・4号車)の客室内イメージ(画像:JR北海道)。 「ストーブカー」(2号車/カフェカー)の客室内イメージ(画像:JR北海道)。 現状とリニューアル後の「SL冬の湿原号」の編成(画像:JR北海道)。 釧網本線で運転される「SL冬の湿原号」(画像:写真AC)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 札幌⇔網走「7時間かけて走る豪華列車」が来年から運行開始! 列車名や運行計画が明らかに 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも JR新快速の「元ライバル」ついに最後の1本に! 扉の数が運命を分けた? 阪急京都線のかつての「顔」 この画像の記事を読む