「名前を取り戻した駅」の数奇な変遷 線路や信号機が丸ごと残存! 国鉄線を横切っていた私鉄廃線跡のいま 読み込み中... 拡大画像 錆びついた出発信号機と入換標識。奥の緑色の架線柱がJR越後線(和田稔撮影) 拡大画像 一部には線路も残り当時の雰囲気を色濃く感じさせる(和田稔撮影) 拡大画像 手前が越後交通長岡線が使用していたホーム。再び寺泊の駅名標が掲げられたのは1986年のこと(和田稔撮影) 拡大画像 桐原方から寺泊構内方面を望む。越後交通長岡線は写真右側の空き地から越後線に合流、しばし走行して左側へ分岐した。木々の中に架線柱の遺構が見える(和田稔撮影) 拡大画像 海側から見た光景で、写真左側が寺泊駅。当時の架線柱が残る。写真右側の踏切はJR越後線(和田稔撮影、画像を一部加工) 拡大画像 東側から寺泊駅方面を望む。廃線後も復活が検討されていたようで、設備はしばらくそのままだった(和田稔撮影) 拡大画像 寺泊構内に残る信号設備や線路。長岡鉄道の開通に合わせてこの寺泊駅は大河津駅となった(和田稔撮影) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 千葉‐茨城を結ぶJR線「絶景」のワケは構造にあり! “トロッコ列車を走らせたくなる”納得の車窓 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 伊藤桃さん写真展「令和に残したい汽車旅展」第3弾は山形鉄道がテーマ 都電カフェにて開催中! ワイパーの「INT」なぜある? 誕生のヒントは“人間のまばたき”だった!? 映画化までされた発明秘話 この画像の記事を読む