1日たった2往復! 但馬空港、「空き時間」は何してる? 納得の活用で利用客増へ

兵庫県豊岡市に位置する但馬空港。伊丹空港からの飛行時間は40分で、離島路線を除けば国内最短の定期航空路線といわれる(国土地理院の地図を加工)。
個人向け見学ツアーでは、運が良ければ滑走路に立てることも(画像:但馬空港ターミナル)。
見学で回る際は、空港のパトロールカーを使用(画像:但馬空港ターミナル)。
伊丹に向け離陸する日本エアコミューター機。見学ツアーではその様子も間近で見学が可能(画像:但馬空港ターミナル)。

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コメント

4件のコメント

  1. 大変なんだなー、僅かな便だからそのに度折り畳むわけにもいかんだろうし、前に近江八幡と言う駅から軽を主に生産するメーカーに研修に行くに乗ったバスも確か?朝と夕で5本程度で年が明けた時はすでに廃止、何か都会の乗り物が頻繁に来る光景からは想像できないくらい自分は何処に居るの?ってな感覚でしたよ。

  2. 天橋立に最も近い空港なので、そこをなんとか活用できないんだろうか

  3. 7時間もあるんだったら滑走路で遊んでも大丈夫そうだよね
    車の最高速アタックとか、ラジコン・ドローン飛ばし放題とか

  4. 当空港にしても、神戸空港にしても、もともと需要が疑問視されていたのにもかかわらず造ったことがどうだったのかって思う。造ってしまったら維持費も膨大であろうし自分で自分の首を絞めるようなもの。明らかに税金に頼っているの丸出しな気がする。既に高速も市内まで到達しているし、山陰・福知山線の高速化の方に力を入れる方が明らかに安上がりだし効果的だと思うのに。東京への便が達成されても焼け石に水な気がする。