在来線版「ドクターイエロー」、医療技術が向上 やはり会えたら幸運? JR東海 2016.07.03 恵 知仁(鉄道ライター) 0 ツイート お気に入り tags: JR東海, 車両, 鉄道 1 2 3 4 0 ツイート お気に入り 編集部おすすめ記事 ドクターイエローが空中浮遊する理由 逆ドクターイエロー 線路から車両を検査 東海道新幹線 電車を使えるのに使わない鉄道会社 その理由とは 北海道新幹線で冬期検証を実施 理由は本州と異なる雪 鉄道の運転手は、出発するときに『出発進行!』と言わないときがある!? 最新記事 紀伊半島に「夜行列車」運行へ 往年の列車を“豪華客車”で再現!? 4月に1日限定・帰りは昼行 京都‐兵庫に新ルート! クネクネ酷道を一気に解消する国道バイパス、2026年度開通へ スウェーデン空軍の「グリペン」“史上初”の任務を開始する これまでは不可能だったこと? 「新・成田空港周りの町」名前はどうなる? 「都市の愛称みんな考えて!」…なぜ募集に至ったのか? 5月後半まで受付 大阪⇔鳥取で異色の列車が運行へ 全車両がグリーン車以上!大化けした特急「はまかぜ」車両が再び山陰本線に コメント コメントをキャンセルコメント(必須) お名前(必須) メールアドレス(必須)※公開されません 2件のコメント ト・クメイ 2016/07/03 at 12:27 Reply Dr東海さんは検査をするだけで医療行為と認めうる保線作業や修繕は行いません。「医療技術が高度に」というはちょいと違うんじゃないすか? 非医師 2016/07/07 at 17:44 Reply 厚労省や、消費者庁からおとがめがくるかもしれません。検査技術なら汎用性があります
Dr東海さんは検査をするだけで医療行為と認めうる保線作業や修繕は行いません。「医療技術が高度に」というはちょいと違うんじゃないすか?
厚労省や、消費者庁からおとがめがくるかもしれません。
検査技術なら汎用性があります