「知らなかった!」SNSで話題に 高速道路の“2つ並んだ赤い三角コーン”、実は超重要な「ある合図」だった! NEXCO公式が投稿
NEXCO中日本 小仏トンネル建設・渋滞対策工事の公式SNSアカウントが「9割の人が知らない高速道路の豆知識」として、一般ユーザーに対し問題を出したところ、公式Xで25万表示を超えるなど反響を呼んでいます。
【えっ…これがNEXCO公式が投稿の「9割が知らない豆知識」です】
【9割の人が知らない高速道路の豆知識】
高速道路を走っていると、車線規制に遭遇することがありますよね。では問題です。
規制区間の終点を示す目印は?
答えは、「ラバコンを2本並べて設置すること」
高速道路を管理する者には当たり前でも、一般の方にはあまり知られていない話でした。 pic.twitter.com/SxE8LHUFFm
— NEXCO中日本 小仏トンネル建設・渋滞対策工事 (@c_nexco_hachiko) June 23, 2026





これ、NEXCO中日本、あるいは中日本の八王子事務所のローカルルールじゃないかなぁと思います。
僕は東北道とかよく使いますが、あまりこのコーン見たことないです。
直線なんかだと、規正のコーンがなくなっておしまい みたいなパターンが多い気がします。