「知らなかった!」SNSで話題に 高速道路の“2つ並んだ赤い三角コーン”、実は超重要な「ある合図」だった! NEXCO公式が投稿
NEXCO中日本 小仏トンネル建設・渋滞対策工事の公式SNSアカウントが「9割の人が知らない高速道路の豆知識」として、一般ユーザーに対し問題を出したところ、公式Xで25万表示を超えるなど反響を呼んでいます。
カラーコーンが2本ならぶと…
NEXCO中日本 小仏トンネル建設・渋滞対策工事の公式SNSアカウントが「9割の人が知らない高速道路の豆知識」として、一般ユーザーに対し問題を出したところ、公式Xで25万表示を超えるなど反響を呼んでいます。
同アカウントは「高速道路を走っていると、車線規制に遭遇することがありますよね。では問題です。規制区間の終点を示す目印は?」と出題。その答えを「ラバコン(カラーコーン)を2本並べて設置すること」とし、「高速道路を管理する者には当たり前でも、一般の方にはあまり知られていない話でした」と投稿しています。
今回の投稿に対しSNSユーザーからは「知らなかった」「へー、気付かなかった」「知らん知識きた」「結構目印にしてるし、ICとか挟む時にホント助かってる」「ひとつ賢くなった」といったコメントが寄せられています。





これ、NEXCO中日本、あるいは中日本の八王子事務所のローカルルールじゃないかなぁと思います。
僕は東北道とかよく使いますが、あまりこのコーン見たことないです。
直線なんかだと、規正のコーンがなくなっておしまい みたいなパターンが多い気がします。