リニアトンネルの“壁ができた”ばかりの地下を公開 工事を行っているのは90m以上の縦穴を掘って投入された巨大マシン!?
JR東海は2026年7月16日、リニア中央新幹線の建設工事に関する公式Xアカウント「リニア工事の現場から」で、シールドマシンを用いてトンネルの壁となるセグメントを設置した直後の第一首都圏トンネルの一部の画像を公開しました。
【将来的にリニアが通る…】これが、外壁ができたばかりのリニア新幹線用トンネルです(画像)
【第一首都圏トンネル(東百合丘工区)】
— リニア工事の現場から【JR東海公式】 (@linear_jrc) July 16, 2026
神奈川県川崎市の東百合丘非常口から片平非常口までの約4.2kmの区間で、大深度地下と呼ばれる深い地盤の中にシールドマシンを用いてトンネルを構築しています。… pic.twitter.com/KkbAuHBjHC





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