【試乗】トヨタ「カムリ」10代目の実力 「オールニューTNGA」がもたらす「走り」とは 2017.08.20 山田弘樹(モータージャーナリスト) 5 ツイート お気に入り tags: トヨタ, 自動車, 試乗 1 2 5 ツイート お気に入り 編集部おすすめ記事 ハイブリッド車人気、なぜ日本ばかり? ハイオク車にレギュラー給油、どうなる? その逆は? 「ツインターボ」を聞かなくなったワケ 時代と共に変化し続ける「ターボ」という技術 トヨタ「セラ」 語り継がれるバブルの徒花、その個性 教習車はセダンばかり? 一般市場と異なる傾向 形に決まりはあるのか? 最新記事 破産の米「フーターズ」かつて旅客機を飛ばしていた! 店舗同様「世界一セクシーかもしれない」驚愕のサービスとは 海上自衛官の意外な特技? かけられた恐怖の言葉「プレス不備」“ゆるふわシャツ”すら凶器に!! JALの「新・国際線主力機」が初の「重整備」を受ける! その圧巻の様子とは 整備の内容はどんなもの? 通行止め続く「県境越えルート」いつ開通? 代替路ない岐阜‐福井の国道、応急策で仮復旧へ 狙われたロシア軍の「最凶戦車」 樹木に隠れようとしたところで奇襲を受ける 上空からは“丸見え”? コメント コメントをキャンセルコメント(必須) お名前(必須) メールアドレス(必須)※公開されません 5件のコメント ぼくちん 2017/08/20 at 15:05 Reply マークXがほぼ廃版と決定されている事による先入観なのか、新型カムリのデザインはマークXの延長線上に感じてしまいます。何れにしても昨今のトヨタ車に共通しているドでかいフロントグリルは個人的にド派手・下品としか感じられず好きになれません。デザインがヤンキー志向とも感じてしまいます。当然に個人差の問題で大絶賛の方もいらっしゃるでしょうが・・・ 飴に無知 2017/08/20 at 15:50 Reply 共食いを避けたいのか?マークXが消えるのは企業戦略なのか?何でこうもハイブリッドなのか?カムリもFRのカリーナ姉妹から独立してFF化してプロミネントと言うV6を積んだ種類まであったり、頭の重さは後のウインダムでも解消されずに暫くはカムリは4発NAで世界から評価されても、環境への流れは絶ちきれずにハイブリッド化したのは個人的には残念! arachni_name 2017/08/21 at 11:10 Reply 1"'`-- arachni_name 2017/08/21 at 11:10 Reply 1 arachni_name 2017/08/21 at 11:10 Reply 1)
マークXがほぼ廃版と決定されている事による先入観なのか、新型カムリのデザインはマークXの延長線上に感じてしまいます。何れにしても昨今のトヨタ車に共通しているドでかいフロントグリルは個人的にド派手・下品としか感じられず好きになれません。デザインがヤンキー志向とも感じてしまいます。当然に個人差の問題で大絶賛の方もいらっしゃるでしょうが・・・
共食いを避けたいのか?マークXが消えるのは企業戦略なのか?何でこうもハイブリッドなのか?カムリもFRのカリーナ姉妹から独立してFF化してプロミネントと言うV6を積んだ種類まであったり、頭の重さは後のウインダムでも解消されずに暫くはカムリは4発NAで世界から評価されても、環境への流れは絶ちきれずにハイブリッド化したのは個人的には残念!
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