機内食に「吉野家」の牛丼登場 JAL国際線秋メニュー、カレーや玉子とじ丼も

JALが国際線の機内食秋メニューを発表しました。

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JALの機内食AIRシリーズ第29弾「AIR吉野家」のイメージ(画像:JAL)。

 JAL(日本航空)は2018年8月21日(火)、国際線の機内食秋メニューを発表しました。

 9月1日(土)から北米、欧州、アジア路線などのプレミアムエコノミークラスとエコノミークラスでは、若手シェフが監修した「ハヤシライス」や「車麩と鶏肉の玉子とじ丼」を提供。北米、欧州路線などでは到着前の2食目としてAIRシリーズ第29弾「AIR吉野家」(牛丼)が用意されます。このほか、ファーストクラス、ビジネスクラスでは熊本の「洋食の店 橋本」が監修したオリジナルのチキンカレーが登場されます。

 また、ハワイ路線のプレミアムエコノミークラスとエコノミークラスでは、『ミシュランガイド東京2018』の「二つ星店」シェフ監修の機内食が提供されます。

●詳細はこちら
http://press.jal.co.jp/ja/release/201808/004840.html

【了】

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