異形の飛行機「ドリームリフター」 世界に4機のボーイング747、載せるのは「飛行機」

【写真】こちらも出自は「ジャンボ」、引退間近の政府専用機

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2019年春に引退する政府専用機。国内最後の旅客用「ジャンボジェット」で、予備機あわせ2機が運用されている(深谷真吾撮影)。

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コメント

6件のコメント

  1. たぶんこの4機が世界で最後まで生き残る747なんじゃないかな

  2. 政府専用機の写真を載せる意味が分からない

  3. 確か10年近く前にボーイング787の試作機が並んでセントレアに来てたけどな。
    あの時に話題になってたし見に行った記憶がある。
    詳しくは判らないけど今、セントレアにある展示機のボーイング787はその時にいた機体じゃないかな?

  4. こういう巨人機かつ異形の機体は大好物です。
    ミニチュアも買いましたw
    マッドサイエンティストもので、この機体を双胴6発化したような機体が出れば楽しみだなあw

  5. そうそう、テールが折れて荷物を搭載するけど、その開閉はどうするか?

    答え:トラクタで押して。
    自動だと思ってたから、けっこう驚いた。

  6. 元機が全てアジア系エアライン(中国国際、チャイナエア×2、マレーシア)なんですね。
    同じ仕事してるエアバスのベルーガさんがA300-600Rベース(新造機。なおベース機体は2007年生産終了)からA330ベース(新造機。ベース機体は現在生産中)に変わるので、ドリームリフターもB747-8ベースの新造機でも作るのかな?