鉄道車両の記事一覧
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まだ現役! 「驚異の長寿」を誇る南海“古豪”電車は不死身なのか? 日本初「20m級ステンレス車」の現在地
南海電鉄の6000系電車は、1962年の登場から60年以上走り続けるご長寿車両です。片開きドアが特徴の通勤形車両ですが、少しずつ数を減らしています。
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「ドア開けたらすぐ座席」だった! 残りわずか1本 桜の名所へ向かう近鉄特急の古参が絶滅寸前
近鉄南大阪線の特急で現役最古参として走る16000系電車は、引退が進んでおり、2026年現在は2両編成1本だけが残っています。
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「トイレまで“使える”だと…?」伝説の豪華車両がレストランに転生 空間と味の「再現度」にまさかの涙
2026年5月、東京都清瀬市の清瀬中央公園で、かつてJRの寝台特急「北斗星」などに連結されたこともあった豪華車両「夢空間」を活用したレストランが開業しました。
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せっかく撮ったのにガビガビ…「見えているのに写らない」電車のLED表示、スマホできれいに記録するには?
旅先や通勤途中で見かけた珍しい電車をスマートフォンで撮影したら、行き先表示が黒い線で切れていた、という経験はないでしょうか。これはLED表示器とカメラの仕組みが関係していました。
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「これはいい車両だ」登場41年の“料金不要”電車も残りわずか 夜行まで想定した乗り得車両の今
1985(昭和60)年に誕生した東武鉄道の6050系電車は、特色ある車両です。関東では珍しい料金不要の2扉クロスシート車で、一時は会津鉄道と野岩鉄道にも同型車が在籍していました。名車のこれまでの歩みと現在を紹介します。
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1400両あった元祖「銀色の通勤電車」がJR東日本で絶滅間近 国鉄末期デビュー「205系」の“沼”と現在地
JR東日本は各路線で新型車両を導入し、老朽化した車両の置き換えを進めています。これにより、国鉄時代に登場し首都圏を中心に活躍した205系は、2026年現在で南武支線に残る2両編成1本のみとなりました。