鉄道車両の記事一覧
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もう40年選手!? 「国鉄生まれ」の近郊形電車、長生きの秘訣とは? 遅れて登場した“スッゲー!!”車両も
国鉄時代に製造が始まり、JR化後も運用が続いている鉄道車両は数多くあります。その中でも登場40年目の211系電車は、話題に事欠かない車両です。三岐鉄道や流鉄に譲渡され、今後も活躍を続けるであろう「名車」のこれまでと今を紹介します。
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「保険も複数に加入しています」 線路も道路も走れる特殊マイクロバスの「東京出張」どう実現? お値段1.2億円「DMV」旅行の一部始終
徳島県と高知県で、線路を走るマイクロバス「DMV」を運行している阿佐海岸鉄道。そのDMVがイベントで東京にやって来ました。道路を走れるとはいえ、特殊車両。どのような方法で運んできたのでしょうか。
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【懐かしの国鉄写真】湘南色・スカ色・新潟色みんな集結!“かつての最強機関車”もやってきた「北関東の鉄道要衝」半世紀前の記憶
高崎駅は、高崎線・上越線・信越本線など多くの路線が乗り入れる群馬の鉄道の要衝で、様々な列車が絶えず発着しています。今回は、半世紀前のある日の多種多様な顔触れを振り返ります。
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ロマンスカーVSE「最後まで残る編成」どうなる? 1編成は「展望車だけ保存」それ以外は全車解体が決定
小田急電鉄はロマンスカー「VSE」の50002編成について、車内向けの資料として動態保存を継続します。
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伝説の「白いロマンスカー」展示が決定! “先頭車1両”を残して全車解体へ 終の住処は?
小田急電鉄は2025年11月17日、「白いロマンスカー」として親しまれた50000形「VSE」の展示を決定したと発表しました。