ヤマハの記事一覧
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進む「マリンのCASE」 ヤマハの電動操船システム「水と一体になる静かさ」実現【Merkmal】
ヤマハがマリン領域におけるCASEを推進している。その基軸になるのが、ボートの次世代操船システム「HARMO」だ。電動モーターの推進器は極めて静かで、ジョイスティックによる直感的な操船を実現している。
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電動バイク旅番組も趣旨変わる? バイク大手4社 交換式バッテリー標準化に合意
ホンダ、カワサキ、スズキ、ヤマハのバイク大手4社がタッグを組み、電動バイクの「交換式バッテリー」の標準化に合意しました。各所で充電しながらの電動バイクの旅も、趣旨が変わるかもしれません。
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電動バイクの交換式バッテリー標準化なるか ホンダ・ヤマハ・KTM・ピアッジオ協業【Merkmal】
電動バイクや小型の電気自動車で、充電時間を解消する手段として注目されている「バッテリー交換式」。様々なバイクで統一規格のバッテリーを使えるよう、各メーカーが連携を深めている。
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「海鉄」誕生か 電車を海から見てみよう+飛行機 モーターボート東京巡りの結果〈PR〉
新幹線や飛行機の撮影を、モーターボートに乗って海から挑戦。陸からとは違う景色や撮影ポイント、ボートそのものの楽しさに「海」の可能性を感じ、「船舶免許をとってしまおうか」という考えに至ったのは、自分でもビックリです。
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「持ち運べる電動バイク」なぜ人気 変わる「原付」 非二輪ユーザー取り込み多様化
折り畳んで持ち運べたり、クルマに積み込めたりする電動バイクなどが次々に登場しています。その多くが小さなベンチャー企業や中小メーカーから誕生したものですが、既存のバイクを作ってきた大手メーカーは、この動きにどう対応するのでしょうか。
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「移動」そのものを商品化、見えてきた「MaaS」のカタチ 「CES2019」に見るその現状
クルマの自動運転技術に関する出展でも注目を集める、家電やITなどの見本市「CES」。2019年の自動車関連ブースには「MaaS」関連の出展が目につき、そしてヤマハは、実際に客を乗せた走行デモを実施しました。