京都丹後鉄道の記事一覧
-
百家争鳴、未来の交通のあり方「MaaS」 高速バスのウィラーはどう考える?
これからの交通の姿とされる「MaaS」とは何か、それによって未来はどう変わるのかを探るべく、ウィラーがシンポジウムを開催しました。同社は「MaaS」の具体的な取り組みとして、今後4つの事業を進めます。
-
-
北近畿の新たな観光列車の愛称「うみやまむすび」に デザインは「宝箱」をイメージ
北近畿エリアで運行される新たな観光列車の愛称が「うみやまむすび」に決定。宝箱をイメージしたという車体のデザインも同時に発表されました。これまで運行されてきた観光列車「天空の城 竹田城跡号」を再リニューアルします。
-
「天ぷら油」で列車、バスが走る 「バイオディーゼル」普及はあるのか?
家庭や飲食店から排出された天ぷら油などを利用した「バイオディーゼル」燃料。環境に優しい取り組みとして、バスやゴミ収集車、列車に使用するケースがありますが、課題も多いようです。
-
山陽本線は11月中、伯備線は8月中旬 JR西日本が再開見通しを発表 「1年以上」の線区も
「平成30年7月豪雨」により運転を見合わせている鉄道各線区の再開見込み一覧です。山陽本線は、三原~白市間の復旧が11月中になる見込みと発表されました。
-
倉吉~米子間で臨時特急運転、「サンライズ瀬戸」も再開 鉄道各線区の再開見込み(18日15時現在)
「平成30年7月豪雨」により運転を見合わせている鉄道各線区の再開見込み一覧です。山陰本線では特急「スーパーはくと」に接続する形で臨時特急、臨時快速が設定されます。
-
-
「愛子」「特牛」「大楽毛」読めますか? 全国の難読駅名、分かったらスゴイ!?
「愛子」駅……実は「あいこ」駅とは読みません。「読めそう」なものから、「ぜんぜん読めない」ものまで、全国には様々な難読駅名が存在します。
-
-
「タンゴディスカバリー」5月6日に運行終了 特別きっぷやヘッドマークなど企画
京都丹後鉄道のKTR8000形ディーゼルカー「タンゴディスカバリー」が、車両デザインの変更により2017年5月6日に運行を終了します。