大阪府の記事一覧
-
30年前の電車ってホントですか? 「鉄人28号」みたいな南海「ラピート」 斬新な顔はどうやって生まれた?
1994年に登場して以来、南海電車の特急として今なおフラグシップ的な存在感を放っているのが50000系電車「ラピート」です。レトロなロボット風の前頭部や楕円形の側窓が特徴的ですが、まだしばらく活躍する姿を楽しめそうです。
-
阪急「最大のターミナル駅」の“スゴい風景”、最後の姿が公開される 「寂しくなるな~」「かっこいい!」将来どう変わる?
阪急電鉄の公式SNSアカウントが、大阪梅田駅のリニューアル工事が始まると投稿しました。これについて、SNSでは多くの反響が寄せられています。
-
大阪で「ジムニーシエラ消防車」デビュー! SNSには「じぷた!」「速そうに見える」の声
2025年12月、大阪市消防局に「ジムニーシエラ」ベースの消防車両が配備されました。同様の車両は横浜市消防局や郡山地方広域消防組合などにも配備されています。
-
-
同じ名前で130年!「福島駅」「郡山駅」が500km以上離れて存在するワケ “禁断のダブり”に歴史あり
鉄道会社の路線では、切符を発売する際などに混乱するため、基本的に同名の駅を作らないのが原則です。ただ、いくつか例外的に同一の駅名が別々の場所に存在するパターンがあります。代表的な2つを見てみましょう。
-
-
“鬼教官”だけじゃない!免許取得時「個性的すぎる教官たち」の思い出集まる! 「泣かれた」「おもちゃのハンマーで叩かれたw」
乗りものニュースでは「運転免許の取得」に関する読者アンケートを実施。個性的な教官、とある地域・年代ならではの「教習所あるある」など多くのエピソードが寄せられました。
-
「万博、終わっちゃったね…」 狂乱の万博輸送“その後” ミャクミャク列車はどこへ? 夢洲には意外と人影が
大阪・関西万博が2025年10月に閉幕しました。期間中は大勢の人でにぎわいましたが、現在、会場周辺や最寄り駅の夢洲はどのような様子なのでしょうか。周辺を訪れました。
-
-