小田急の記事一覧
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「列車に名前を付けよう」の元祖、どこへ行った? “不在”が続く超特別な「列車名」とは “似たような名前”はたっくさん!
日本で最初に愛称が正式に命名された列車は、1929(昭和4)年の特急「富士」でした。以降、この列車名は、時代にあわせて様々な列車に受け継がれます。今回はこの「富士」という列車名の歴史をたどります。
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ロマンスカーがデザインされた「写ルンです」がもらえる!小田急が3月までキャンペーン開催 1000個限定
小田急電鉄は、同社が提供する小田急トラベル「旅の予約サイト」上で、ロマンスカーの特急券を含む旅行商品の購入者を対象に、ロマンスカーデザインのカメラカバーが付いた「写ルンです」をプレゼントするキャンペーンを実施しています。
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「クレカのタッチ決済で電車」首都圏11社局で“相互乗り入れ”3月開始へ 事業者またぎOKで一気に普及か? しかし「JR東日本は対象外」
関東の鉄道事業者11社局が、クレジットカード等のタッチ決済による後払い乗車サービスの相互利用を2026年3月25日から開始します。これにより、会社をまたぐ移動がカード1枚でシームレスになります。
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「富士山がいちばんよく見える」鉄道はどこだ!? “近いのに”あまり見えない路線も 中央線からでも見える?
日本一高い山「富士山」。その周囲には、山を取り巻くように様々な鉄道路線が走っています。今回は、どの路線から富士山がよく見えるのか、実際に乗車して確かめてみました。
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秦野→片瀬江ノ島「直通」! 4時間以上かけて走る列車が運行へ ロマンスカーが“遠回り ” 「成城学園前」始発も
小田急電鉄は、成城学園前~片瀬江ノ島を5時間20分、秦野~片瀬江ノ島を4時間10分かけて結ぶ団体臨時列車を運行します。
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大幹線から「ローカル線に転落」…にしてはもったいない!? 私鉄特急も乗り入れる「元東海道線」が波乱万丈な件
国府津と沼津を結ぶJR御殿場線は、複雑な歴史を持つ路線です。かつては東海道本線の一部を担い、現在はローカル線でありつつも私鉄特急が乗り入れています。その特色と歴史を紹介します。
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小田急が「異様にお得なバスツアー」来月開催へ 秦野や厚木エリアの“穴場スポット”を巡る盛りだくさんの内容
小田急電鉄は、2026年2月に「お得に旅する神奈川日帰りバスツアー第2弾」として、秦野や厚木エリアを巡るツアーを開催します。