日本郵船の記事一覧
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世界初・日本初が続々!? 2026年に登場する「スゴい新造船」たち “燃料チェンジ”加速 “日本の生命線”握る船も
2026年もカーボンニュートラルに向けた様々な特徴を持つ新造船が次々と登場します。“次世代燃料”に対応するだけでなく、「縁の下の力持ち」的な特殊船もデビュー予定です。
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日本の物流を支える「船員」が足りない! 世界を覆う「船の人手不足」解消のカギは“アフリカ人?”
日本の物流も支えている世界的な船舶管理会社のトップが、船員不足への対策としてアフリカ人船員の採用を増やす方針を示しています。世界の課題となっている船員の不足は解決に向かうのでしょうか。
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この船に「クルマ6430台」どーやって積むの!? 「飛鳥III」と並んだ「日本郵船の自動車船」に潜入 もはや神業の積み込み
日本郵船が運航する自動車船の見学会に参加。当日は新しい外航クルーズ船「飛鳥III」も接岸し、市民が大小さまざまな船を楽しむなか、自動車船の見学も賑わいました。
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空の上からやってくる「貨物」を、「分離する船」で受け止める!?―海運大手が「ロケット回収事業」に活路を見いだす、これだけの理由
日本郵船が三菱重工業と協力し、打ち上げたロケットを海上で回収する船の開発を進めています。つい先日も、同じ海運大手の商船三井が同種の事業への参入を表明したばかり。なぜ物流会社が「宇宙」に着目するのでしょうか。
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横浜港が熱狂!「飛鳥III」初航海からまもなく帰還 見送り人数は“想像の3倍以上” 次も大フィーバーか!?
日本郵船グループの郵船クルーズが34年ぶりに新造整備したLNG燃料クルーズ船「飛鳥III」が2025年7月20日に就航しました。横浜港には猛暑にもかかわらず想像の3倍以上の見学者が詰めかけました。
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「飛鳥III」ついに公開! 34年ぶりのクルーズ船“新・日本代表” 入魂の“お風呂”も客室もぜんぶ豪華!!
飛鳥IIIついに公開 日本郵船グループの郵船クルーズは2025年7月11日、同社としては34年ぶりとなる新造クルーズ船「飛鳥III」(5万2265総トン)の命名式と船内見学会を開きました。 横浜港の大さん橋国際客船タ […]
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「横浜港のヌシ」3世代集結を海から拝む! 「飛鳥III」停泊中ならではの東京発・激レアクルーズ開催
日本郵船グループのクルーズクラブ東京が、「飛鳥II」「飛鳥III」「氷川丸」を同時に観覧できるクルーズを運行すると発表しました。
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