東急の記事一覧
-
東急の「超豪華列車」が関西本線へ! 伊勢・志摩の新プラン登場 初めて三重県へ
豪華クルーズトレイン「THE ROYAL EXPRESS」の新プランが登場。新たに伊勢・志摩を巡る3泊4日の旅と、静岡を中心とした1泊2日の旅が設定されます。
-
東急田園都市線の「車両リニューアル計画」時期見直しへ スケジュールが遅れる理由とは
東急電鉄は、梶が谷駅構内における列車衝突事故で損傷した車両の復旧を優先させるため、田園都市線の5000系電車のリニューアル時期を見直します。
-
-
-
東急田園都市線の「車両不足」解消へ “編成まるごと新造”も 事故で損傷した車両はどうなる?
東急電鉄は、昨年10月に発生した田園都市線梶が谷駅構内における列車衝突事故で損傷した車両について、修繕や代替新造を行う方針を明らかにしました。
-
“田園都市線のヌシ”が帰って来た! 東急の名車「ハチゴー」が3年ぶり復活 前後で顔が違う「特別仕様」になった経歴は?
]2023年に引退した東急8500系電車が動態保存車両として復活し、こどもの国線の臨時列車として2026年5月に運行を開始しました。田園都市線の主力だった車両の復活に、沿線には多くのファンが詰めかけました。
-
東急田園都市線はなぜ中央林間を目指したのか? 「終点を変更されたい」ライバルの提案をスルーした過去
東急田園都市線の終点は、小田急江ノ島線と接続する中央林間駅です。しかしこの地はかつて、小田急が開発を断念した場所でした。なぜ東急は、ライバルの夢破れた地に乗り入れたのでしょうか。
-
「新京成」はなぜ78年も京成と“別会社”だったのか 「陸軍線路」の争奪戦から始まった数奇な歴史
新京成電鉄は2025年4月に京成電鉄へ吸収合併されましたが、それまでの78年間、別会社として存続してきました。背景には、戦後の混乱期における親会社・京成のやむを得ない事情と、ライバル西武鉄道との激しい争奪戦がありました。
-
「国鉄民営化の約束は破られた」運賃値上げも相次いだ26年春ダイヤ改正、その“影響”を聞いた 便利になったポイントは?
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。3月14日に実施されたダイヤ改正の影響について聞いたところ、6割以上が「影響あり」と答えました。
-
東急電鉄「全長3.4kmのミニ路線」で動態保存車が運行へ 10両から4両に短縮されて再び走る!
東急電鉄は、動態保存車である8500系(8637編成)をゴールデンウィーク期間中にこどもの国線で運行します。