東海環状道の記事一覧
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夢の「三重-北陸直結」実現まで待てない! 東海環状道「最後の歯抜け区間」一般道で抜けるなら? “高速で行けるところまで”は禁物!?
東海地方をぐるりと結ぶ「東海環状道」が2025年8月に延伸し、全線開通まで残すはあと1区間となります。従来では考えられなかったようなルート選択が可能になるため、未開通部を一般道で連絡する人も増えるかもしれません。
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長引く大雨 高速道路の利用には警戒を! 17日午後から東海環状道で「通行止め」の可能性
2025年7月17日現在、東海地方を中心に大雨が続いています。NEXCO中日本はこれを受け、17日の午後から東海環状道の一部区間で通行止めを行う可能性があると発表しました。
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“警戒級の大雨” 新東名でも「通行止め」の可能性 東海から関東まで広域で「外出時間の変更を」
2025年7月16日現在、東海地方から関東にかけて大雨が予測されているため、新東名などの複数路線で通行止めの可能性が発表されています。
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東海環状道の“左上”ついに8月全線開通! 「名神-東海北陸道」つながる “渋滞名所”通らなくて済む!
国土交通省 岐阜国道事務所とNEXCO中日本は2025年6月5日、東海環状道の本巣IC~大野神戸IC間(6.8km)が8月30日(土)に開通すると発表しました。
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「おい何だあの矢印!?」 渡った後で“1回転”する県都の特殊すぎる橋 別角度で見ると“ぜんぶ回転してた!?”
岐阜市のど真ん中から郊外に延びる4車線の主要道に、ちょっと不思議なポイントが。橋の片方はまっすぐなのに、片方は4車線のまま急なループを描き、1回転しているのです。なぜこのような構造になったのでしょうか。
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東海環状道の下に「鉄道廃線」あった! 実はかつての“一大路線網” 高速開通の裏で失われていく痕跡
東海環状道の「左上」にあたる山県IC-大野神戸IC間が2025年に開通し、岐阜県内が全通します。新たにつながる山県市、大野町に鉄道はありませんが、かつては存在しました。
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東海環状道の“左上”2025年全通は盤石か 渋滞ポイントに「バイバーイ!」 中京圏の“道の常識”が変わる!?
2025年春、東海環状道が2区間で延伸。さらに夏にも延伸を控えています。全通はまだ先ですが、2025年、東海圏は“道の常識”が変わりそうです。何ができるようになるのでしょうか。