観光列車の記事一覧
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鉄道ファンの遊び「重岡宗太郎」実現する
隣り合う駅名を連結して人名にする、鉄道ファンの遊び。そのうちのひとつ「重岡宗太郎」が、JR九州の新たなD&S列車(観光列車)である特急「36ぷらす3」の運行開始にともない、ひとつの形で実現しました。
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下り列車は1日1本だけの秘境駅「宗太郎」特別急行列車の特別停車駅になる
列車が1日3本しか停車せず、有数の秘境駅として知られている宗太郎駅が、特急列車の「特別停車駅」に。実際にその「特別停車」を、JR九州の新しい特急「36ぷらす3」で体験してきました。
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車内放送で「スコール」が説明されるJR九州の特急「36ぷらす3」 もっともな理由
JR九州が新たに運転を開始した特急「36ぷらす3」。その車内では、「スコール」について説明する車内放送が流れました。九州の魅力を伝える観光列車「36ぷらす3」らしいもので、車内にはその実物も用意されていました。
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超電導リニアモーターカーの廃線跡がある新しい特急「36ぷらす3」の車窓
JR九州が新たに送り出すD&S列車(観光列車)である特急「36ぷらす3」。その車窓には、「超電導リニアモーターカーの廃線跡」という珍しい物が見えます。
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「SL大樹『ふたら』」が営業運転開始 日光・鬼怒川エリアを活性化 東武日光駅では出迎え
東武日光駅を発着するSL列車「SL大樹『ふたら』」の営業運転を開始。東武日光駅では地元観光協会や駅長らによる出迎え・もてなしを行ったほか、乗客は「Go To トラベルキャンペーン」の「地域共通クーポン」を使った買い物をしました。
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