EF64形(国鉄)の記事一覧
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「電気機関車」JR東日本から全滅!? 最後まで残る機関車は? 往年の“列車の顔”が次々引退
JR東日本の電気機関車は、2025年11月に4両が旅客列車としての営業運転を終え、いよいよ「風前の灯」に。これまでどのように活躍し、現在はどれだけ残っているのでしょうか。
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【空から撮った鉄道】「ここは全て線路だった!」マンションに囲まれた機関区“かつての姿”とは 10年で機関車も変化!?
機関区はどこかワクワクする存在です。新川崎駅に近い場所にはJR貨物の新鶴見機関区があります。かつては操車場を併設しましたが、これが不要になると広大な敷地跡にはマンションが林立。約10年間空撮してきた新鶴見機関区のシーンを紹介します。
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「山男」EF64をきれいにしたい! 地元の願いに支援の輪 そもそもなぜ甲州・勝沼の地に?
「山男」の愛称をもつ電気機関車「EF64 18」。引退後は勝沼ぶどう郷駅の展示車両として鎮座してきましたが、風雨にさらされての劣化が心配されていたところ……車両を愛する人たちの力で生まれ変わることになりました。
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「死神」と呼ばれた機関車 その仕事はもうすぐ終わりか? コウノトリでもある機関車
JR東日本には「死神」と呼ばれる電気機関車があります。「双頭連結器」といった特殊な装備を持つのが特徴ですが、近い将来に、その「死神」が引退するかもしれません。またこの「死神」、「コウノトリ」の一面も持ちます。
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【空から撮った鉄道】ちょっと前の尾久車両基地群 E1系や「北斗星」… いまとなっては懐かしの車両たち
東京都北区、JR田端駅の北側には広大な車両基地群と運転所があります。その名は「尾久車両センター」「東京新幹線総合車両センター」「田端運転所」。ここは幾度となく空撮していますが、今回は撮り始めた2011年と2012年の写真を紹介します。