JR九州の記事一覧
-
-
超電導リニアモーターカーの廃線跡がある新しい特急「36ぷらす3」の車窓
JR九州が新たに送り出すD&S列車(観光列車)である特急「36ぷらす3」。その車窓には、「超電導リニアモーターカーの廃線跡」という珍しい物が見えます。
-
-
「八ミツ」「海カキ」美味しそう!? 鉄道車両の文字は何を意味するのか
鉄道車両に書かれている漢字とカタカナの組み合わせは何を意味しているのでしょうか。情報伝達をスムーズにすべく、あるルールに則って表記されていますが、そのまま読むとおもしろいものもあります。
-
全国ローカル線の顔 国鉄型ディーゼル「キハ40系」廃車本格化 まだ見られるJR線は?
国鉄時代に900両近くが造られたキハ40系ディーゼルカーは、現在も北海道から九州まで全国各地のJR線で見られますが、老朽化と新型車両の導入で徐々に数を減らしています。キハ40系が運転されている線区をまとめました。
-
-
「モハ」or「サハ」 車体の記号から知る少しでも静かな鉄道車両はどれ?
列車に乗ると、ガタンゴトン……のほかにも車両自体が発するモーター音など様々な音が聞こえます。新型コロナウイルス感染拡大防止のため窓が開けられていることも多い最近、少しでも静かな車両を選ぶにはどうしたら良いでしょうか。
-
各地を走った485系 HMを自在に変え往年の特急をNゲージで再現 精巧になるTOMIX〈PR〉
鉄道模型「TOMIX」の「思い出のL特急485系 鉄道模型入門セット」は車両やレールなどがそろった初心者向けセットです。特長は先頭車のヘッドマークが簡単に付け替えられること。各地を駆け抜けた特急列車を目の前で手軽に再現できます。
-
【完成】JR九州新列車「36ぷらす3」の内装がすごすぎた!
JR九州の小倉総合車両センターで新しいD&S列車、「36ぷらす3」が公開されました。元々特急「つばめ」などで使われていた車両が、驚くほどの変貌を遂げています!
-
「了解する会社も会社」「初いきなり却下」JR九州社長&水戸岡氏が語る「36ぷらす3」
JR九州が新観光列車「36ぷらす3」を披露。式典に参加したJR九州の青柳俊彦社長と、列車をデザインした水戸岡鋭治さんが、その裏話を語りました。青柳社長がこんなに熱くスピーチしたのは初めてで、初のいきなり却下だそうです。