記事一覧
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耳栓必携? 海自の「異形の無人機」が護衛艦に“ピタリ着艦”! 燃料計すらない!? 驚きの運用方法が明らかに
海上自衛隊がもがみ型護衛艦「くまの」で、垂直離着陸型無人航空機(UAV)「V-BAT」の運用訓練を初めて報道公開しました。「十字架のようにもトーテムポールのようにも見える」と評される異形の機体は、省人化を目指す海自の新たな挑戦です。
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これが国道!?「わずか0.1kmで“海にドボン”するんだが…」 ナゾすぎる道路の“続き”とは?
県内の実延長がわずか「0.1km」とされる独立した国道。まっすぐ進むと、そのまま海へ落ちてしまう線形です。その“続き”は、全く離れた場所に存在しました。
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マジで「砲弾」がものの数十分で「包丁」になった…! 世界で愛好される「戦いの島の名産品」づくりを実見! 「砲弾は空からの贈り物」と匠
中国大陸の目と鼻の位置にある島「金門」では、過去に大きく2度、中国大陸側との戦争がありました。その厳しい歴史の中から生まれた“名産品”があります。
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「コレを公式が言うとはw」 阪急電鉄の“ピカピカすぎる副作用”にSNS騒然! ツヤテカ電車の注意喚起が斜め上
阪急電鉄の公式SNSアカウントが、阪急電車を撮るさいに注意して欲しいポイントを紹介する投稿を行ったところ、投稿翌日に公式Xで80万表示を超えるなど話題を呼んでいます。どういった内容なのでしょうか。
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最先端の「第6世代爆撃機」でも操縦士は「2名が最適!」高度な自動化がウリの機体でも 従来に近い体制になった理由とは?
アメリカ空軍は2026年7月9日、最新鋭の長距離戦略爆撃機であるB-21「レイダー」の運用において、搭乗員を操縦士2名体制とすることを発表しました。
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「高速バスでスマホ充電できないじゃん!」解消へ!? 待望の「新設備」を導入 ジェイアール東海バス
JR東海バスが、高速バス車内のサービス向上策として、新型車両にUSB Type-C対応の充電設備を導入します。
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米海軍の運用効率が劇的チェンジか!? 史上初の艦載無人機「MQ-25」が“実戦仕様”で空母に搭載 メーカー公式が発表
ボーイング・ディフェンスは2026年6月30日、開発中の無人給油機MQ-25「スティングレイ」がアメリカ海軍の空母「USSニミッツ」へ配備されたと発表しました。これにより、空母艦載機の運用効率が大幅に向上することが期待されます。
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80年の時を超え「飛燕」「屠龍」の一部が土中から! 横田基地で貴重な発見! 日米の専門家が明らかに
アメリカ空軍は2026年7月1日、、第二次世界大戦時の旧日本陸軍航空機の遺物を、日本の財務省の関東財務局に引き渡したと発表しました。
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スゴい主翼を持つボーイングの「新・世界最長巨人機」、なぜか“こっそり性能マシマシ”へ!? その理由とは…ANAも導入予定
複数の国際航空専門メディアは、開発が進められているアメリカの航空機メーカー、ボーイングの新型旅客機「777X」シリーズにおける、カタログスペック上の航続距離が、密かにアップデートが図られていると報じました。どういった理由からなのでしょうか。