記事一覧
-
日本の幻の翼と“同名” 中国で「MSJ」なる新型機が公開! その正体は ベース機は“米旅客機のパクリ疑惑”
中国の航空機メーカーCOMACが開発したC909旅客機に、「MSJ」と名付けられた派生型が登場しました。日本の「三菱スペースジェット」も彷彿とさせますが、どういった機体なのでしょうか。
-
戦闘機の「ステルス化」は無敵じゃない!?「ステルス破り」狙う最新レーダー 終わりなき技術競争
最新鋭の戦闘機が持つ「ステルス性能」。レーダーに映らない無敵の技術と思われがちですが、実は「絶対に見えない」わけではありません。ステルスを見破ろうとする最新技術の正体とは、いったい何なのでしょうか。
-
日本3大“意地悪ゲート”の酷道、見違える変化!? 滋賀-三重の短絡ルートさらに改良 両端で高速直結「この道、使える…!」
かつて“酷道”として知られていた国道421号がさらに改良されます。今や滋賀-三重の短絡路として機能する道です。
-
「脚」で川渡り、崖登る!? 異形の重機「スパイダー」災害復旧でも活躍! 日本にわずかの激レア機 関係者にハナシ聞いた
2026年2月下旬、愛知県名古屋市にある国土交通省中部技術事務所内で、特殊な建設機械「スパイダー」が展示されました。この建機、4本脚で川を渡ったり、急斜面を登ったりできるそう。実際に動いている姿を取材しました。
-
日本発「ダンボール怪鳥」に世界の軍・警察が注目…なぜ? 熱視線も納得の“とんでもないメリット”とは
日本のスタートアップ企業が開発した「ダンボール製ドローン」が海外で注目を集めています。価格の安さと生産性の高さから、軍隊だけでなく警察組織からも熱い視線が注がれているようです。
-
駅に着いたら「電車止まってる!」そのまま待つ?迂回する? 「2時間でも待つ」も一定数 みんなのトラブル対処法が明らかに
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。鉄道が運転見合わせや遅延した際、首都圏での迂回ルート選択には傾向があるようです。
-
戦車発明国の「新型戦車砲」が有人砲塔で砲撃に成功!…でも素直に喜べない? ウラにある「英国面」の黄昏
イギリスが開発を進めている新戦車「チャレンジャー3」が、有人での主砲実射試験に成功しました。戦車発明国にとって30年以上ぶりとなる快挙ですが、その背景には、かつての「戦車大国」が抱える複雑な事情と「黄昏」が見え隠れします。
-
ああ…今年もこの季節か クルマにべったり“花粉地獄” 水では落ちない「異質な汚れ」正しい対処法とは
花粉や黄砂のシーズンになると、必ずと言っていいほど見かけるクルマがウロコ状のシミに覆われる状況。この頑固な汚れへの対策方法とは。
-
「マジ?」「本当に設定されてる…」 普通列車「1日3本」の極少区間に新列車が“爆誕” ダイヤ改正にSNSザワつく
2026年3月ダイヤ改正の詳細が明らかになりました。そのなかで、青春18きっぷの超難関区間に新たな列車が登場し、話題になっています。
-
自衛隊機が「絶海の孤島」周辺を飛行中に“超巨大船”と遭遇! 上空から撮影した写真が注目集める
防衛省は海上自衛隊のUS-2救難飛行艇が南鳥島周辺を飛行した際、上空から捉えた巨大船の写真を公開。注目を集めています。