記事一覧
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1400両あった元祖「銀色の通勤電車」がJR東日本で絶滅間近 国鉄末期デビュー「205系」の“沼”と現在地
JR東日本は各路線で新型車両を導入し、老朽化した車両の置き換えを進めています。これにより、国鉄時代に登場し首都圏を中心に活躍した205系は、2026年現在で南武支線に残る2両編成1本のみとなりました。
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独造船企業「“史上最大”の水上艦契約」ドイツ海軍向けフリゲート「F128」建造へ実は「万能艦」の計画中止を受けての艦?
TKMSは2026年7月8日、ドイツ連邦議会予算委員会がMEKO A-200 DEU型フリゲート4隻の調達を承認したことで、正式な契約締結への道が開かれたと発表しました。
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【空から撮った鉄道】なぜ線路の“真上”に高架橋? 京王線を覆う「門」が続々出現 大規模プロジェクトで採用のレア工法
京王電鉄は2013年から、笹塚~仙川間約7.2kmの連続立体交差事業に着手しています。2026年1月の模様を空撮しました。後編は桜上水駅から仙川駅間です。
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「衝撃的なネーミング」 富山空港の新愛称にSNS大混乱! 「やばいセンス」「意味わからん」の意見も殺到…なぜ?
富山空港が愛称を、これまでの「富山きときと空港」から変更します。新たな愛称は「富山高山すし空港」です。これに対し、SNSでは多くの反響が寄せられています。
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NATO 次世代の「空の目」ついに決定か!?“皿は回さない”一度棚上げになり別の機体に!?
サーブは、北大西洋条約機構(NATO)が最大10機の「グローバルアイ」空中早期警戒管制(AEW&C)システムの取得に向けた正式交渉を開始すると発表したと明らかにしました。
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自衛艦にも! 巨大船の横にある「謎の数字とマーク」なんのため? じつは「命を守る限界線」だった
船首や船尾の近く、水面ギリギリの場所に書かれた「謎の数字」。まるで巨大な定規のようなこの目盛りには、船の安全を守る極めて重要な役割がありました。いったいどのような仕組みなのでしょうか。
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郵船クルーズの新造客船「飛鳥III」で女子旅へ! 神戸発着で愛知の離島巡りなど4日間 初夏の週末を満喫!
郵船クルーズの新造客船「飛鳥III」はどのような客船なのでしょうか。クルーズ船未経験かつ、普段は自動車業界をフィールドに活躍する筆者が、4日間にわたる「神戸発着 初夏の週末 蒲郡クルーズ」に参加しリポートします。
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名古屋の大動脈“また”通行規制で大渋滞! 橋桁など“多数の亀裂”新たに確認 「上下線通行止め」で迂回呼びかけ
名古屋国道事務所が、国道23号(名四バイパス)「竜宮高架橋」の橋梁施設に亀裂などの異常が見つかったため、本線上下線の通行止め規制を行っています。渋滞がかなり深刻の模様です。