記事一覧
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ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状
広い道路と交わり「ほとんどのクルマが停まらない踏切」--実際に現地では確かに停まっていませんでした。「踏切は一時停止」が原則ですが、「停まらなくていい踏切」の存在が時にドライバーを悩ませるようです。
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住まい=護衛艦!? 独身自衛官の住所が衝撃… 若手が「早く結婚して艦を出たい」と願うワケ
恋人や友人に年賀状を出そうと住所を聞いたら、なんと宛先が「護衛艦〇〇」だった。実は海上自衛隊の若手隊員は、規則により艦艇や基地に住むことが義務付けられています。運転免許証にも堂々と刻まれるゴツすぎる居住地の秘密とは。
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「世界一カッコいいかもしれないデザインのジャンボ機」SNSも驚嘆の全貌とは 「これまでで最高」…過去には「記念塗装の傑作」とも
ルフトハンザ航空が創立100周年を記念した特別デザインをまとった、「ジャンボ機」ボーイング747-8を公開しました。これを見たユーザーからは、SNSなどで多くの反響が寄せられています。
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空自T-4後継機の座を「“旧東側”の刺客」が狙う! M-346より低コスト? 関係者が語るその可能性
航空自衛隊のT-4中等練習機の後継機選定が注目されるなか、日本では馴染みの薄いチェコの機体が一部の注目を集めています。どのような飛行機なのでしょうか。
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川崎重工の“最新型ヘリ”オセアニア地域で初受注! 運用能力と快適性を大幅向上 アフターサポート拡充も実施
川崎重工は2026年3月5日、ニュージーランドのサルス・アビエーションから、BK117ヘリコプターシリーズの最新型「H145//BK117 D-3」を2機受注したと発表しました。
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JAL「“世界最強エンジン”搭載のナゾの純白機」深夜の羽田に出現 約9万時間飛んだ功労機“最後の出発”の瞬間
2026年3月3日深夜、真っ白な状態のボーイング777-300ER旅客機「N3243D」が羽田空港を出発しました。この機体はJALで運用されていた機体でした。
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こ、これが「幅42mのバイパス」か… 外環道-川越直結ルート“全線開通”へ工事が加速 将来は“東京”へ
国道254号「和光富士見バイパス」の延伸に向けた工事が本格化。全線開通へ向けた動きが加速しています。“その先”の区間も含め、できたらどうなるのでしょうか。
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