記事一覧
-
「一番売れているカローラ」どう進化? 日本初“未来のウインカー”搭載 充実装備で400万切り! 乗ってわかった“意外な欠点”
国際的なベーシックモデルとして長年トヨタを支えてきた「カローラ」のなかで、今や最も売れているといっていいモデルがSUVの「カローラクロス」です。一部改良を受けた最新バージョンはどのような進化を遂げたのでしょうか。
-
ついに初飛行が迫る“米露中以外の”ステルス戦闘機! 若干の遅延も「F-35ほどじゃない!」将来的には完全国産化も!? トルコ
トルコ航空宇宙産業(TAI)のメフメト・デミロールCEOは、2026年1月28日、開発中の戦闘機「KAAN(カーン)」の試作初号機の初飛行が2026年6月頃になることを明らかにしました。
-
「エグい」 西濃トラックの“スゴい駐車シーン”が公開→SNSもビックリ 「脱帽」「AIかと…」「信じられるかい?」 その圧巻の様子
西濃運輸の公式SNSアカウントが、同社のトラックが整然と格納された写真を投稿しています。これに対し、SNSでは多くの反応が寄せられています。
-
全ッ然国外で売れない「中国製旅客機」、“3度目の正直”なるか? “祭典の前哨戦”で見えた売り方のヒントとは
2024年に中国国外に初めて姿を表した、中国製の旅客機「C919」。現状正直ほとんど売れていないなか、2026年2月1日、再度同型機が海外に出現しています。
-
1日10万人の大盛況→赤字の苦境へ 熊本市電を襲う“信頼の危機” 脱線・追突の連鎖は断ち切れるか「再生プロジェクト」の全貌
開業100周年を迎えた熊本市電がいま、大きな岐路に立たされています。観光客にも愛される路面電車ですが、近年は脱線や追突など重大トラブルが続発。信頼回復のため、宇都宮からプロを招く異例の再建策が動き出しました。
-
バスが電源に? ヒョンデの中型EVバスがイベントでキッチンカーに電力供給
東京・海の森で開催されたEV合同ミーティングに、ヒョンデの中型EVバスが登場しました。万博での実績を持つ車両が、今回はイベント会場で「電源」として活躍。その使い方や狙いについて、現地での様子と関係者の声を交えて紹介します。
-
短小、でも幅広!「歩いて2分の国道」なぜ存在? 終点は驚くほど太い“不思議な道”生まれたワケ
日本で最も長いとされる国道が約740kmもある一方で、わずか187mほどしかない最短級の国道が神戸にあります。電車1編成より短いこの道は、なぜ”国道”なのでしょうか。その驚きの理由とは、いったいどのようなものなのでしょうか。
-
-
「世界で最も先進的な歩兵戦闘車」さらに生産数拡大へ ウクライナに続きイタリアも納入
レオナルド・ラインメタル・ミリタリー・ビークルズ(LRMV)は2026年1月27日、イタリア陸軍多機能試験センター向けのKF-41「リンクス」歩兵戦闘車を引き渡ししたと発表しました。
-
「インターやSAの出入口付近でずっと停まってるトラック」は、一体何をしているのか?
高速道路ICやSA・PAの出口・入口付近で駐停車している大型トラックを見かけることがあります。なぜでしょうか。トラック側の考えられる理由を専門家に聞きました。