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いよいよSF兵器が現実に!「ミサイル墜とせるレーザー砲」デビュー 開発したのは“中東の皆兵国家”
世界で最も進んだ高出力レーザー兵器 イギリスのロンドンで開催されている防衛・安全保障分野の国際的な展示会「DSEI UK」において、イスラエルのラファエル社はレーザー兵器システム「アイアンビーム」の最新型である「アイア […]
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西部警察かよ!?「日産の爆速パトカー」NEXCO東日本で最大のSAに集結! 都県境を越えた動き 何が?
埼玉県警察はこのたび、警視庁や栃木県警察と合同で秋の全国交通安全運動直前キャンペーンを開催すると公式Xで発表しました。
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幸運艦? いいえ「強運艦」です! 旧海軍の不沈艦「雪風」に見た “人の絆” とは
陽炎型駆逐艦19隻のうち唯一、大戦を生き延びた「雪風」。主な海戦に参加しながらも生還し「不死身」といわれましたが、なぜ強運艦と呼ばれるのか、その理由を振り返ります。
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「日本一先進的な航空整備士制服」出現! 最新鋭極めすぎな内容とは? 国内では唯一無二の業態「MRO Japan」新制服
航空会社からの依頼をうけ航空機整備を実施する、日本においては初めてのスタイルを取る会社「MRO Japan」。同社が整備士制服のコンセプトを発表しました。この制服は、これまで国内の航空会社で見られた「整備士制服」の概念を覆すような多機能なものとなっています。
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「『1面1線』でいいよね?」→超絶ボトルネックに! “見込み違い”がアダになったタイの“御堂筋線みたいな駅”とは
鉄道などのインフラは、出来たあとの改良が難しい場合があります。当初の“見込み違い”が、のちに大きなボトルネックとなり、解消の計画も揺れている現場が存在します。
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関東最東端「銚子」って、車でどういけばいい…? どれもビミョーなルート “高速”はいつ通じる?
圏央道と東関東道の延伸により、千葉県東部が2026年度にも大きく変わる見込みです。現時点で高速道路から離れた関東最東端「銚子」へのアクセスは、どう変わるでしょうか。そもそも、現状でどう行けばいいのでしょうか。
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チヌークの更新でまたチヌーク!? 自衛隊向け「CH-47」新旧で何が違う?「100年乗っても大丈夫!」が“ほぼ確定”な理由
陸上自衛隊と航空自衛隊で40年にわたって使われ続けている傑作輸送ヘリコプターのCH-47J「チヌーク」に最新型が登場しました。アメリカに次ぐ「チヌーク」大国の日本ですが、ひょっとしたら30年後も使っている可能性が高いようです。
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橋脚が「ニョキニョキ生える」謎のエリア…なぜ? 実は県屈指の“巨大交通プロジェクト”の一環だった!
新潟市街地を南北に貫くバイパス道路。2025年現在、この一帯には橋脚の“森”とでも言うべき風景が広がっています。
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