記事一覧
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JR九州 来たる「3つの明るいニュース」へ 沿線などでコスモスの種植えをスタート
新型コロナウイルスによる影響を受けるなか、JR九州はこれから迎える「3つの明るいニュース」を盛り上げるべく、「花結びプロジェクト」を開始。豪華列車「ななつ星in九州」のクルーらが、駅などで種を植えました。
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ANA巨大機「乗客ゼロ」で空へ…なぜ? A380「フライングホヌ」 3か月振りのフライト
ANAが保有する総2階建ての旅客機、エアバスA380型機「フライングホヌ」、「ハワイの海」をイメージした2号機が、3か月ぶりに日本を飛び立ちました。ところがこのフライト、乗客はいません。なぜそれなのに飛ばすのでしょうか。
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JAL直伝「コロナ後のJAL国内線乗り方」とは? JAL機に乗るまでに気をつけるポイントは
新型コロナの影響による外出自粛が徐々に緩和されるなか、JAL機の乗り方も大きく変わっています。そのJAL国内線に「乗るまで」を取材、利用者が気をつけるべきポイントはどういったところなのか聞きました。
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腹ばいで操縦する変わり種 まるで紐なしバンジーな伊製急降下爆撃機 なぜそうなった?
スキー場のリフトのような足元がブラブラしたタイプのジェットコースターは、両足の踏ん張りがきかないためよりスリリングといいます。これが急降下爆撃機で、しかも腹ばい姿勢で操縦するとなると……WW2期、イタリアでのお話です。
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【戦艦大和】史上最大の戦艦を学ぶ!当時は誰も知らなかった!?(前編)
今回から始まった「旧日本海軍艦艇を学ぼう!」シリーズ! 記念すべき第1回は、誰もが聞いたことがある戦艦「大和」です。 建造された目的、そして1945年4月7日「坊ノ岬沖海戦」で沈没するまで、 「大和」の歴史を徹底紹介します。 解説は「乗りものニュース」編集部の柘植優介です。
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不思議な地名「徳次郎」何と読む? 「その読みは違う」の声 難読に変更の動き
日光宇都宮道路のIC名にもなっている宇都宮市の地名「徳次郎」。IC名は住所の読み方に合わせて「とくじろう」に変更されましたが、地元では、住所の読みを改めることを市に求めており、「難読」に戻されるかもしれません。
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首都圏の私鉄がつくった遊園地 各社の様々な思惑とその歴史 多くが閉園した理由とは
首都圏の私鉄は、「園」や「遊園」といった駅名にも見られたように、自社系列の遊園地を持っていました。しかし、多くはすでに閉園しています。なぜ鉄道会社が娯楽施設である遊園地を建設し、そしていまは存続していないのでしょうか。
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